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SUMMARY:AGILE -SEA SIDE FESTIVAL-
DESCRIPTION:■日時：\n04/19(SUN)\nOPEN 13:00\nCLOSE 22:00■料金：\nADV:3500yen\nDOOR:4000yen\nグループ券(4枚組):12000yen\nグループ券（10枚組）:25000yen\n＊各別途1ドリンク代金必要 \n3月8日より各プレイガイド発売開始!\nチケットぴあ 0570-02-9999 P-CODE(259-263)\nローソンチケット　0570-084-005 L-CODE(51721)\nイープラス　http://eplus.jp/\nCNプレイガイド　0570-08-9999\nクラベリアチケット\n楽天チケット　http://ticket.rakuten.co.jp/ \n出演:\n■石野卓球\n■D-NOX&BECKERS(SPROUT / DIGITAL STRUCTURES)\n■Joseph Capriati(Drumcode/CLR/SCI+TEC)\n■HITO(enter sake)\n■MONASHEE(AGILE)\nAnd more… \n\n  \n\n石野卓球1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。1999年からは１万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2＋#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK（インク）”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。2010年には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースし、2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリースした。 \nwww.takkyuishino.com\nwww.ink-net.jp \n\nD-NOX&BECKERS(SPROUT / DIGITAL STRUCTURES) \nユニークなセットでシーンを賑わして来た D-NOX と BECKERS。ドイツを拠点に、キャリアをスタートし、今やシーンのトップアーティストへと上り詰めた。当初から関わり合いの深いこの2人は、今互いの音楽センスを活かすべく楽曲制作に非常に力を入れているのは周知の事実。次々と発表されるリリースラッシュの中、 “MEMORY CELL” が BEATPORT のトップセールスを記録し、大きな話題を呼んだ。\nトランスシーンから飛び出し、独自の路線を突き進む彼らが今後どこまで突き進んで行くのか非常に期待が高まる。\n毎回異なるセットでオーディエンスに驚きと感動を与えてきたD-NOX & BECKERSが紡ぐ、奇跡の一夜に想いを馳せよう。 \n\nJoseph Capriati(Drumcode/CLR/SCI+TEC) \n今やテクノというジャンルにおける主要人物の一人として認識された、Joseph Capriatiは、イタリアはナポリ出身のDJ/Producerであり、若干27歳ながら、世界レベルでの人気を築き上げ、多くのクラウドに求められる存在となった。生まれつきのカリスマ性を持ち、プロデューサーとしても数々の傑作を生み出してきた彼は、エンターテイメントに対して純粋な熱意を持っており、本能的なパフォーマンスを見せてくれるDJである。2007年のデビュー以来の彼の躍進は目覚しいものであり、Adam Beyer主催の”Drumcode”の主要アーティストとして、またMarco Carolaのイビザでの看板パーティー”Music On”でのレジデントDJ、世界的に有名なテクノフェスティバルである”Awakenings””Time Warp”、また世界最大級のダンスミュージックフェス”Tomorrow Land”、ウクライナはクリミア半島で開催されている巨大レイヴ”Kazantip”などにおいて、ヘッドライナーの一人としてプレイするなど、現在のダンスミュージックシーンにおいて、間違いなく彼はキーマンであり、そのパワフルなパフォーマンスと音楽的な魅力が多くのファンを惹きつけている、まさにテクノシーンにおけるネクストジェネレーションとでもいうべき存在だと断言できる。2013年は彼にとって特別な年であり、Drumcodeからアルバム『Self Portrait』をリリースしただけでなく、BerghainやSpace Miami、Pacha NY、COCORICOなどでのプレイを重ね、夏のシーズンには、イビザで、”Music On”だけでなく、DC10で開催されているCirco Locoにも出演し、また何と言っても最も印象的だったのが、”Time Warp”のメインフロアのクロージングを務めた事である。これにより彼はワールドワイドな知名度を己のものとし、またその知名度に見合った実力と音楽的センスに世界中多くのテクノファンが熱狂する事となったのだ。2014年からは、彼が選んだゲストDJに加えて、自身でロングセットを披露するセルフオーガナイズパーティー、”100%JC”をラウンチし、2015年年始にメキシコで開催されたBPM Festivalのオフィシャルパーティーの一つとして、成功を収めている。この”100%JC”に関して、彼は「イビザで見られるようなパーティーブランドのようにする気は無いし、かといって毎週末どこかのナイトクラブで開催されるような平凡なパーテイーにする気もないんだ。その場にいる全員に音楽的なつながりが感じられ、自分の友達、プロモーター、フォロワーが出会える場所であってくれるだけで十分さ。」と語っており、普段から大型フェスだけでなく小型のナイトクラブでも進んでGigを行うなど、彼がダンスミュージックシーンに対して抱いている愛情は、他に類を見ない程である。そんなJosephが、2015年はどのような世界を見せてくれるのか、今後もますます目が離せない人物である。 \n\nHITO (ENTER SAKE) \n姫路で生まれ育った Hito は1999年にドイツの首都ベルリンに移動した後、アンビエントやミニマル音楽への情熱をレコードで表現。ベルリンを拠点にDJをしている。 2012年からイビサで始まった「Richie Hawtin presents ENTER.」に3年連続でENTER.SAKEのレジデントとなる。ENTER.は、イビサのDJアワードでベストナイト賞を3年連続受賞している。 ENTERのシーズン2.を祝して、Minusレーベルより、「ENTER.IBIZA2013」がリリースされ、ENTER.Sake（CD1)をHitoがミックスしている。またHito はWA（ウームアドベンチャー）でのENTER.TOKYOに２年連続出演している。 ベルリンのエレクトロニックミュージックシーンに影響を受け、イビサ島だけでなく、ベルリンのアンダーグラウンドであるSuicide Circusや、様々なヨーロッパ圏を中心に活動中。ファッションやバレーダンサーとのコラボレーションもこなす。
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