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SUMMARY:DaizyStripper vs FEST VAINQUEUR ツーマンライブ「兄弟喧嘩」
DESCRIPTION:■日時：\n2015年5月2日(土)\n開場/開演 16:00/17:00 \n■チケット料金：\n前売¥4\,500- 当日¥5\,000- （税込・オールスタンディング ）\n※入場時ドリンク代別途必要 \n■お問い合せ\n夢番地　06-6341-3525 \n詳しくは\nhttp://daizystripper.com\nhttps://www.festvainqueur.com
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SUMMARY:CIRCUS presents ONE NATION-GOLDENWEEK SPECIAL-
DESCRIPTION:Nina Kraviz “DJ-Kicks” Japan Tour 2015\n×Scuba “Claustrophobia” Release Japan Tour 2015 \n世界No.1フィメールDJ、NINA KRAVIZ、ベース ミュージック／ミニマルダブテクノの雄、スキューバ、ミニマル／テクノのパイオニア、Mathew Jonsonが\nゴールデンウィークのスペシャルパーティーONENATIONに集結! \n■日時：\n2015年5月5日(火曜日)こどもの日\nOPEN 13:00\nSTART 13:00\nCLOSE 22:00 \n■チケット\nADV:3500yen\nDOOR:4000yen\n＊別途1ドリンク代金必要(600円) \n■出演\n・NINA KRAVIZ (трип / Moscow)\n・SCUBA (HOTFLUSH / UK)\n・MATHEW JONSON (Wagon Repair / CA)\n・GOTH-TRAD　　　　　　　And more.. \n  \nAFTER PARTY at CIRCUS\nOPEN 23:00~05:00 \nアフターパーティー会場\n■会場:CIRCUS　 〒542-0086　大阪市中央区西心斎橋1-8-16中西ビル2F\nTEL : 06-6241-3822　http://circus-osaka.com/ \n\nNINA KRAVIZ (трип / Moscow) \n世界No.1フィメールDJ、NINA KRAVIZ（ニーナ・クラヴィッツ）。世界最大のダンスミュージック配信サイトBeatportが選ぶ「DJ OF THE YEAR 2014」受賞。また、日本最大級のクラブ系ポータルサイトClubberia「ARTIST AWARD 2014」では第1位を獲得。いま世界で最も輝いているテクノクイーンが、自身初のオフィシャルミックスCD『DJ-Kicks』を引っさげて、全国5都市で来日リリースツアーを敢行する。 \n近年のハウス／テクノシーンにおいて神速で世界的ブレイクを果たした彼女は、2009年にDJ Jus-EdのレーベルUnderground Qualityよりシングル”Voices”、”First Time EP.”をリリース。同年にRadio SlaveことMatt EdwardsのレーベルRekidsからリリースした”Pain In The Ass”がスマッシュヒットを記録したのち、活動拠点をモスクワからベルリンに移す。その後もEfdeminのNaifやEllen AllienのBPitch Controlなどからリリースを重ね、2011年にRekidsよりリリースした”Ghetto Kraviz”がまたも世界的な大ヒットを記録。そして、2012年にRekidsより満を持して発表したデビューアルバム『Nina Kraviz』は、世界屈指のオンラインエレクトロニックミュージックマガジンRAで「ロシアンハウスの金字塔」と称賛され、同年のDJ Mag「ALBUMS OF THE YEAR」でも第2位を獲得。アーティスト／プロデューサーとしての彼女の評価をさらに高めることとなった。DJとしても、ベルリンのBerghain/Panorama BarやロンドンのFabricといった世界的に著名なクラブや、アメリカのCoachellaをはじめとする世界中の巨大フェスに出演。また、昨夏もイビサの人気パーティー「Richie Hawtin presents ENTER.」でレジデントDJを務めるほか、Mixmag「DJS OF THE YEAR」では2年連続トップ10にランクインを果たした。昨年春には、オリジナルEP『Mr Jones』の日本限定盤CDを発売して異例の好セールスを記録し、同年秋に東京で開催された「DOMMUNE KANDA INDUSTRIAL」にはヘッドライナーとして登場するなど、ここ日本でもその人気と評価は留まることを知らない。 \n現在世界で最もブッキングが難しいDJのひとりと言われるほど超多忙な日々を送りながらも、昨年12月には、「エレクトロニックミュージックのトリッピーでアシッディな面」にフォーカスした自身主宰のレーベル、その名もтрип（トリップ）をローンチ。第一弾リリースとなるレーベルサンプラー『The Deviant Octopus』はダブルパックのボリュームで構成され、クラブ仕様のミニマルなトラックを見事な順番で収録。非常に明確なスタイルを持ち合わせたその作品は、ディープでヒプノティックなダンスミュージックの名手である彼女のネクストステップを強烈に提示した。さらに間髪を容れず今年1月には、キャリア初となるオフィシャルミックスCD『DJ-Kicks』をリリース。ベルリンのレーベル!K7が1995年にスタートさせた名門ミックスCDシリーズ20周年／第50作目となる記念すべき本作では、セルフレーベルтрипからのエクスクルーシヴトラックを中心に彼女自身の新曲なども加えた、全29曲にもおよぶ圧巻のミュージックジャーニーを披露した。なおこのミックスCDからヴァイナルカットされた2LPには、自身の新作と共に、Aphex TwinことRichard D. Jamesが、Polygon Window名義で1992年に発表したアルバム『Surfing On Sine Waves』からの名曲、”Quino-Phec”も収録されて大きな話題を呼んだ。世界中のクラウドが恋に落ちる、いま最も美しく勢いのあるDJ/アーティスト、ニーナ・クラヴィッツ。その美貌だけではない、ロシアンミックストレスの魅力と実力を、ぜひ直接ツアー会場で確かめてほしい。 \n\nMATHEW JONSON (Wagon Repair / CA) \nフリースタイル・テクノ・ジャムバンド「Cobblestone Jazz」でテックフュージョンを世界に提唱し、シーン を震撼させたミニマル／テクノのパイオニア、Mathew Jonson。 世界のトップレーベルの一つに挙げられる＜Wagon Repair＞主 宰。現在のエレクトロニックミュージック・シーンにおいて最も卓越したプロデューサーの一人である。 \nカナダ・ヴァンクーバー出身（現在はドイツ・ベルリン在 住）の彼は、幼少の頃からクラシックピアノやジャズドラムを習い、父親の影響で9才 からシンセサイザーに親しみ、10代の頃にはすでにビートを作っていた。19才の時に、Tyger Dhula、Danuel Tate、Colin de la Plante (The Mole)の3人 と出会い、禁断の四重奏「Modern Deep Left Quartet」 を結成。2001年に＜Itiswhatitis＞ よりデビューシングル’New Identity’をリリースした後、Perlon、Minus、Kompaktなどシーンを牽引する名門レーベルから立て続けにシングルヒットを 放ち、2005年に自身のレーベル＜Wagon Repair＞を設立。彼の楽曲は、Richie HawtinやRicardo Villalobos、Luciano、Laurent Garnier、Gilles Petersonなどから称賛されるほか、Chemical Brothers、Moby、Four Tet、Plastikmanら のリミックスも手がけ、多くのメディアでベストプロデューサーに選出されている。 \nまた、最新のコンピューターとアナログ機材を駆使した即興 的ライブにも定評があり、RA「Top 20 LIVE Acts」では2011年より4年連続で入賞。ここ日本では、Metamorphose、The Labyrinth、The Star Festivalといった野外フェスや、Resident Advisorの10周年記念パーティー”RA X”、Red Bull Music Academy Tokyo 2014イベントなどに出演。その天性とも言うべき音楽センスと情 熱を纏ったLIVEパフォーマンスは、”エレクトロニックミュージック・ ライブアクトの完成形”と称されている。 \n\nSCUBA (HOTFLUSH / UK) \nロンドン出身、現在はベルリンを拠点にしているベース ミュージック／ミニマルダブテクノの雄、スキューバ。世界のダンスミュージックシーンを牽引しているレーベル＜Hotflush＞主宰。ジャンルの垣根が薄れてきた昨今のシーンにおいて、ハウ ス／テクノから実験的なドラムンベースまでを見事に消化し昇華した彼のスタイルは、世界的に一つの指標とされている。 \nテクノの異端者として知られるスキューバことポール・ロー ズは、2003年より自身主宰のレーベル＜Hotflush＞と共にエレクトロニックミュージックシーンにヘヴィーなベース を売りにした音楽を届けてきた。初期のガラージサウンドはやがてダブステップとなり、ダークでヘヴィーなベース、アブストラクト なエレクトロニカ、ハウス、テクノまでをも飲み込んで、ジョイ・オービソンの’Hyph Mngo’やポール・ウールフォードの’Untitled’と いった大ヒット曲も世に送り出してきた。今では世界的人気アクトとなったマウント・キンビーやジョージ・フィッツジェラルド、セ パルキュアなども、デビューは＜Hotflush＞からであった。 \nDJ/プロデューサーとしても彼の活躍は目覚しい。2008年のデビューアルバム『A Mutual Antipathy』では、最も革新的な考えを持つダブステップ・プロデューサーと評され、2010年に発表したセカンドアルバム『Triangulation』 は、その年のベストアルバムとして数多くのメディアで大絶賛された。ディープな四つ打ちを作るときは「SCB」名義で作品を発表。2011年 に『Adrenalin』EP、 続く2012年にはサードアルバム『Personality』をリリースして、90’sハ ウス・リバイバルの先駆けとなった。また、ベルリンのNo.1クラブ「Berghain」ではレジデントを務め、ミックスCD『DJ-Kicks』 もリリース。2013年にはDJ Magの「BEST LIVE ACT」にも選出され ている。 \n昨年は、よりダークで内相的なサウンド、ダンスフロアのダ イナミクスに深い空気感と奇怪なヴォーカルを融合させた『Phenix』EP三部作をリリース。そして今春、遂に待望のニューアルバム『Claustrophobia』を完成させた。今年最注目のリリースのうちの一枚 と言われる新作を引っさげて、シーンのトレンドを変え続けるキーマンが来日リリースツアーを敢行する。 \n■CDイ ンフォ：\nSCUBA\nCLAUSTROPHOBIA\nHOTFLUSH / P-VINE\nPCD-93874\nNOW ON SALE! \nダークかつヘヴィー、こんなサウンドこそミニマルダブ テクノの雄、スキューバ！四方から迫りくる不穏なサウンド、ミニマルテクノ路線のフロアバンガーが、直訳すると「閉所恐怖 症」と名付けられたアルバムのタイトル通り、あなたの耳を襲う！
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