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DESCRIPTION:□日時：\n2016/5/1(SUN)\nOPEN 14:00\nCLOSE 22:00□出演: \nMAYA JANE COLES\nKARIZMA(K2/KAYTRONIK/BALTIMORE)\nVJ:KOZEE\nLighthig:SOLA \nDJ AGEISHI(AHB Pro.)\nYOSHIHIRO OKINO(Kyoto Jazz Massive)\nALUCA(Factory)\nFUMI(LMIRL) \n□チケット\nADV.3500YEN\nDOOR 4000YEN\nGROUP TICKET(4枚組) 12000YEN\n※別途１ドリンク６００円必要 \nチケットぴあ P-CODE(289000)\nローソンチケット : Lコード 57734\nPeaTiXチケット http://ptix.co/1Z3PeK6\niflyerチケット http://ifyr.tv/x1FA \n□MORE INFO:\nBEATINK 03 5768 1277 \n\n  \n\n日本人とイギリス人の間に産まれた Maya Jane Coles はイギリスの有名音楽誌で実施したアーティスト投票で 2011 年 「Producer of the Year」 と 「Best Breakthrough Artist」 に同時に選ばれ、更に Resident Advisor のベストアーティストランキングで 9 位にランクインする快挙を遂げた。また同年、パーティーの聖地、IBIZA のアーティストアワードにて 「Best Newcomer 2011」 を受賞。Anja Schneider、Ellen Allien、Damon Alburn や Tricky 等の数多くのトップアーティストに賞賛され、Maya はたちまち雑誌のカバーを飾るスターへと踊り出た。Maya の初めての楽曲制作は 15 歳の時であり、ジャンルはヒップホップ。常に革新を求める彼女は、次第にドラムンベースへシフトする。その後も絶え間ない変化を続け、Dogmatik や Loco Supreme のレーベルからリリースを果たし、現在の姿でもあるハウスプロデューサーへと進化を遂げた。 彼女の実力と革新的なサウンドは世界に知れ渡り、 BBC Electric Proms、Sonar や Bestival 等の大きなパーティーから声がけが止まらなかった。\n大きな転機となったのは大ヒット曲 “What They Say” であり、エレクトロミュージックの世界のトップベニューで常に招聘されるアーティスト、Laurent Garnier、Tony Humphries、Ekkohaus、Steve Bug や Gregory から絶大な支持を得た。Beatport でも売上と話題共に高い成果を出し、 Resident Advisor のランキングでは 10月、11月、12月の三ヶ月間連続3位に君臨するという、素晴らしい結果を残した。\nその後も Maya はヒットを出し続け、 “Humming Bird” EP (Hypercolour)\, ‘Focus Now’ EP (20:20 Vision) や “Beat Faster” EP (Mobilee) をリリース。同世代からのサポートも熱く、John Digweed からMiss Kittin、そして Art Dept 等がサポートに名を挙げ、彼女の楽曲は 30 カ国のラジオで放送された。2011 も型に捕われない彼女のリミックスの人気は留まる事を知らず、Crosstown Rebels、Leftroom、 Defected、Real Tone からリリースを果たしハウスシーンに衝撃を与えた。\n進化を続ける Maya の唯一無二の極上なサウンドに、今後も期待が高まる。 \nhttp://mayajanecolesofficial.tumblr.com/ \n\nKARIZMA(K2/KAYTRONIK/BALTIMORE) \nBasement Boysの一員としてDJ Spenと共に数々のヒット曲をリリースしてきたKarizma。彼が突如として世界的な注目を集めるきっかけになったのは2006年に発表した”Twyst This”だ。 この曲はGilles Petersonによってヘヴィ・プレイされ、リリース前にも関わらず世界的な注目を集める程のヒットになった。そして、2007年には満を持してソロ・デビュー・アルバム”a mind of its own”をリリース。その後のKarizmaの飛ぶ鳥を落とす勢いの快進撃は皆もご存知であろう。テックでありながらもソウルフル且つフャンキーなその音楽は、Gilles PetersonやTimmy Regisford、Quentin Harris、Louie Vega、DJ Spinna、Dennis Ferrerを始め、あのDerrick Mayまでもが絶賛する程である。セカンドアルバム”a mind of its own V.2.0″では前作を上回る内容で、Monique BinghamやFruity、Djinji Brown等のシンガーやMCをフィーチャーし、更なる進化を遂げている。その後アルバム”Wall Of Sound”をリリースし、グルーヴィーなハウスからビート・ダウン、ソウル、ジャズ、HIP-HOPに影響された多彩な楽曲で構成された作品は世界中から絶大な支持を得ている。\nプロデューサーとしても素晴らしいKarizmaであるが、彼の本当の魅力はそのDJプレイにおいて真価を発揮するといっても過言ではない。ダンス・クラシックスからテック・ハウス、ブロークンビーツ、アフロ、ヒップ・ホップ等の楽曲に至るまで、あらゆる楽曲をCDJを駆使してプレイされるそのファンキーなグルーブはクラウドを圧倒するに違いない。今回はKarizmaの別名義である”Kaytronik”としてのニューアルバム”Thee”のリリースに合わせての来日である。幾度となくファンを熱狂させてきたDJ Karizmaが約2年ぶりに待望の再来日を果たす。 \nhttp://kaytronik.com/
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