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SUMMARY:すみのえミュージックフェスタ
DESCRIPTION:すみのえミュージックフェスタ \n造船所がアート空間に。\n70年代サウンドの輝き！ \n■日時 2009年12月13日（日）13:00-17:00\n■会場 名村造船大阪工場跡地 スタジオパルティッタ （クリエイティブセンター大阪内）\n→アクセスマップ\n■料金　　　入場無料\n■出演（出演予定時刻）\nワッツタックス(13:15-) / パラダイス(13:45-) / INSTANT(14:15-) / ザ・フロントライン(14:45-) / The 72 kt ブルースバンド(15:15-) / 自立支援協議会バンド(15:45-) / SOS(16:15-) \n■問合せ クリエイティブセンター大阪\n担当：イノマタ\n電話　06-4702-7085\ncco＠namura.cc\nhttp://www.namura.cc/ \n■主催 近代化産業遺産（名村造船大阪工場跡地）を未来に活かす地域活性化実行委員会
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SUMMARY:BLACKCHAMBER_劇団構想　/　_BIRTHDAYCAKE_　旗揚げ公演 「歯車のアルカ」
DESCRIPTION:■日時　2009年11月13日（金）-15日（日）\n■会場　Creative Center Osaka -BLACKCHAMBER-\n■料金　前売り 2\,800円/当日3\,300円　（※チケット発売は8月24日より※）\n■チケット取扱　WEB：http://www.artcomplex.net/ccocomp/\nTEL：06-4702-7085\n■お問合せ　06-4702-7085 \n■あらすじ\n閉館した遊園地に集まる、今と昔の思いのカタマリ。\n今も変わらず管理を続けるもの覚えの悪い男の前に、\n嘗てのメインキャラクターが次々と蘇る。\n世界はこの遊園地と同じ部品で出来ているんだ。 \n■CAST\n青木道弘(ザビエル)　・穴吹良太・泉希衣子・今井つづる・岩橋功(崖淵五次元、第１会議室) ・崎本実弥・島田さやか・末長香織・住吉山実里・DAMA・月野碧(e-smile) ・辻井一朗・橋本源氏・林寛子・広川文・保坂雄大・前之園京子・松原千心・吉井葵・よしひろ \n■STAFF\n舞台：大河内智　／　舞台装飾：mymonky　／　音楽：森崇博(PROVOKE)\n音響；ポテト(S)／照明：中澤英一(ART COMPLEX)・公文名創・辻口祐介\n衣装：いずみえりこ／メイク：福田桃子／映像：工藤義人・窪木亨(ART COMPLEX)・北村美沙子\n宣伝美術：北村美沙子／企画・制作：BLACKCHAMBER_劇団構想\n製作-Playing Chain Reaction-「歯車のアルカ」製作委員会\n主催：ART COMPLEX\n構成・脚本・演出・振付\n窪木亨(ART COMPLEX)
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SUMMARY:NAMURA ART MEETING ’04-’34 名村造船所跡地30年の実験 vol.03「起程 Il ?海路へ臨む祭礼」
DESCRIPTION:2009年10月3日（土）- 10月4日（日） \n■開催概要 \n■日　　時：2009年10月3日[土] 4:00PM – 4日[日] 5:00AM\n■会　　場：名村造船所跡地（大阪市住之江区北加賀屋4-1-55） \n■料　　金：一般｜前売　6\,000円 （全プログラム通し料金）\n一般｜当日　6\,500円 （全プログラム通し料金）\n学生｜前売　4\,000円 （全プログラム通し料金）\n学生｜当日　4\,500円 （全プログラム通し料金）\n真夜中クルージング　1\,500円 （オプション｜当日のみ販売）\nNAMURANITE　2\,500円 （NAMURANITEのみ参加の場合）\n※学生割引は、学生証の呈示が必要です。\n※一般、学生とも真夜中クルージング以外の全プログラムに\nご参加いただけます。（クラブ・イベントNAMURANITEも含みます。）\n※真夜中クルージングはオプションにつき、別途料金が必要です。\n当日ご来場時に申し込みをお願いします。\n※真夜中クルージングのみのご参加はできません。\n※ NAMURANITE料金は、クラブイベントのみご参加いただけます。\n※NAMURANITEのみご参加の方は、22:30からご入場となります。\n■前売取扱：イープラスにて前売チケットを取り扱っております。\ne+（イープラス）　http://eplus.jp\n※パソコン、携帯電話から予約できます。\n■問合せ先：NAMURA ART MEETING実行委員会事務局\n559-0011大阪市住之江区北加賀屋4-1-55\nTEL 080-3863-1928\nE-mail art-meeting@namura.cc\nURL http://www.namura.cc/art-meeting NAMURA ART MEETING ’04-’34は、2004年から2034年までの30年間を芸術のひと連なりの現場ととらえ、芸術活動と隣り合う社会や個人が、＜出来事＞を共有しつつ未来を創造するという実験です。\n本拠は、造船所の遺構、42000平米の敷地、2つのドック、対岸の製鉄所など、海路へ繋がる独自の資産と、アーティストの創造性と英知の相乗作用により、重工業の夢の跡から創造の現場へと転化しつつある場所です。\n本プロジェクトでは、この近代産業遺産における芸術実験のテーマとして、海洋用語の「起程」という言葉を冠しました。「起程（きてい）departure」とは、出港、出発、門出。旅に出発すること。旅立ち。物事の起こりはじめを意味しています。\n’07年の「起程 I」に続き、’09年「起程 II」では、来る10月3日?4日の2日間、近代産業遺産のポテンシャルを活かしたさらなる試みとして、さまざまな局面でリアリティを失いつつある現代において、シャーマン的役割を担う多彩なアーティストとともに、“海路へ臨む祭礼”を展開します。\nさらに、トーク、ミーティング、クルージング、クラブイベント「NAMURANITE」など多岐に渡るプログラムを実施し、未知なる海図の一遍を紡ぎます。\n既存の文化装置では成し得ない、本拠ならではの試みを通じて、日常という陸地に拘束された思考と感性を解き放ち、芸術の新たな指標を創出できれば幸いです。 \n■プログラム・スケジュール\n＊やむを得ない事由につき予告無く変更する場合もありますのでご了承下さい。 \n実行委員によるミーティング\nNAMURA ART MEETING実行委員によるオープニング・ミーティング。今回のテーマ「起程」や今後のヴィジョンについて語ります。\n10月3日 16:30-17:00 ／ map-A （屋外）\n小原啓渡、木ノ下智恵子、甲斐賢治 \nヤノベケンジ　インスタレーション\n日本を代表する美術家、ヤノベケンジの最新作アート船《ラッキードラゴン》と巨大彫刻作品《ウルトラ -黒い太陽-》が登場します。\n10月3日 18:00頃 ／ map-B 《ラッキードラゴン》\n10月3日 20:15頃 ／ map-C 《ウルトラ》\n10月3日 22:30頃 ／ map-B\,C 両作品\nヤノベケンジ ［現代美術家］ \nBOREDOMS presents BOADRUM　ライブ\nBOADRUMのエッセンスを濃縮した、BOREDOMS（ボアダムズ）によるライブ・パフォーマンス。\n10月3日 17:00-18:00 ／ map-D\nBOREDOMS presents BOADRUM \n高木正勝　映像&ライブ\n独自の映像制作と音楽制作を等価に手掛け、多様な活動を展開しているアーティスト・高木正勝による映像インスタレーション×ライブ。\n10月3日 19:00-20:00 ／ map-E\n高木正勝 ［映像作家・音楽家］：ピアノ、ハーモニウム\n福井則之：馬頭琴、ホーメイ\nヤドランカ：ボーカル、サズ \n中沢新一　トーク\n思想家・人類学者の中沢新一によるソロ・トーク。現代のシャーマン的役割を担う、アーティストについての考察を行います。\n10月3日 20:30-22:30 ／ map-C\n中沢新一 ［思想家・人類学者］ \nNAMURANITE　クラブ・イベント\n身体にダイレクトに響くテクノ音響パフォーマンス。UKからThe Black Dog（WARP）が来日するほか、独自の演出空間で、Live・DJが繰り広げられる。\n10月3日 23:00-4日 05:00 ／ map-F\nプロデュース：ZAC UP／METRO\nLive：The Black Dog、Riow Arai、etaer、DJ iToy aka PsysEx\nDJ：Naoki Kihira、KUNIO ASAI\nVisual Installation：ekran\nSpace Direction：mind-bending\nチラシダウンロード（PDF444K） \n野外リビングルーム　grafプロデュース・移動カフェスペース\ngrafオリジナルワークバイク(自転車）による移動式カフェが出現。会場内のイベントに合わせ、時間や場所をゲリラ的に変え出没する「たまり場」となるmove（移動）する『野外リビングルーム』を創出。\n10月3日 16:00-4日 05:00 ／ map-G\nプロデュース：“graf”decorative mode no.3 design products.inc. \n真夜中クルージング／option\n巨大工場群の壮大な風景が広がるベイエリアを、《ラッキードラゴン》とともに、クルーザーで周遊。 \n真夜中ミーティング\n未来を自由に思い描くためのミーティング。真夜中、会場の”どこか”に出現する。\n10月4日 01:30-04:00の間で実施\nプロデュース：NAMURA ART MEETINGサポーターズ \nドキュメンテーション\n未来を自由に思い描くためのミーティング。真夜中、会場の”どこか”に出現する。\n10月4日 01:30-04:00の間で実施\nプロデュース：NPO recip / 地域文化に関する情報とプロジェクト \n■プロフィール \nヤノベケンジ　Kenji Yanobe\n大型機械彫刻や腹話術人形「なにわのトらやん」をキャラクターにした作品などを制作し、国内外の展覧会への出品や、美術館収蔵作品も多数。 一見するとキャッチーな作品世界に潜む、真摯なテーマと「美術とは目で見る哲学」という見解を、卓越した妄想力と技術によって表現する、日本を代表する美術家。 また、ファッションデザイナーや舞台演出家といった異分野のクリエイターとのコラボレーションも手がける。今夏のイベント「水都大阪 2009」では、アート船《ラッキードラゴン》の制作と、中之島の各所で作品を設置。 京都造形芸術大学教授。大阪在住。\nhttp://www.yanobe.com/ \nBOREDOMS presents BOADRUM　ボアダムズ\nEYEが中心となって1986年にボアダムスを結成。当初から実験的なアプローチで異彩を放っていた。その後も国内外で精力的な活動を続け、実験的な精神に満ちあふれた常に新しいモノに挑戦し続けている。2001年V∞REDOMSとしてドラム３台とDJの形態で円く輪を組み演奏すると言うボアダムスの核を追求していく形態を始めていく中、フジロックや国内外のフェスティバルでも活躍中。 2007年には77台のドラムとのコラボレーションイベントである77ＢOADRUMをNYで2008年には88BOADRUMを実現化。ボアダムスは20年にわたる活動の中でさまざまな音楽や文化を消化し、浄化して力強く、衝撃的で美しい活力にあふれた音楽へと変え続けている。 \n高木正勝　Masakatsu Takagi\n映像と音楽の制作を等価に手掛け、世界的な注目を集めるアーティスト。CDやDVDのリリース、美術館での展覧会や世界各地でのコンサートなど、分野に限定されない多様な活動を展開している。 オリジナル作品制作だけでなく、デヴィッド・シルヴィアンのワールドツアーへの参加、UAやYUKIのミュージック・ビデオの演出、芸術人類学研究所や理化学研究所との共同制作など、コラボレーションも多数。 CD+神話集「Tai Rei Tei Rio」を6月17日に発売。また、2008年のコンサートの模様を軸に制作されたドキュメンタリー映画「或る音楽」が全国順次公開中。\nhttp://www.takagimasakatsu.com \n中沢新一　Shinichi Nakazawa\n1950年、山梨市生まれ。多摩美術大学芸術人類学研究所所長、芸術学科教授。くくのち学舎舎長。宗教から哲学まで、芸術から科学まで、あらゆる領域にしなやかな思考を展開する思想家・人類学者。主な著作に『チベットのモーツァルト』『森のバロック』（講談社学術文庫）、『カイエ・ソバージュ』シリーズ全五巻（講談社選書メチエ）、『芸術人類学』（みすず書房）、『精霊の王』、『アースダイバー』（講談社）など多数。近著に『古代から来た未来人　折口信夫』（ちくまプリマー新書）、『鳥の仏教』（新潮 社）、『緑の資本論』（ちくま学芸文庫）、翻訳書にクロード・レヴィ＝ストロース『パロール・ドネ』（講談社選書メチエ）などがある。 \n“graf”decorative mode no.3 design products.inc.\n大阪・中之島を拠点に、サロン、レストラン、ショップ・ショールーム、内装設計、プロダクトデザイン、グラフィックデザインなど、暮らしに関わるあらゆるものづくりに取り組み、発信している。NAMURA ART MEETINGにはVol.00から参加、欠かせない存在。 \nZAC UP／METRO\n来年20周年を迎える、京都川端丸太町にある老舗クラブ。クラブの枠にとらわれず、メトロ大學の開設など高い企画力で京都のクラブカルチャーを牽引。関西アートシーン、サブカルチャーシーンにも影響を与え続けている。 \n＊ \n> NAMURANITE Live&DJ\nThe Black Dog（WARP）\n日本に”テクノ”のシーンが少しずつ芽生え始めた90年代初期を代表する3大レーベル、”RISING HIGH”、”R&S”、”WARP”。その90年代初期WARPを代表するアーティストがAPHEX TWIN、LFO、そして3人組の『THE BLACK DOG』。ダンスミュージック全盛の中、異彩を放った”ベッドルーム・テクノ””インテリジェンス・テクノ”ムーヴメントを起こしたのが、彼らTHE BLACK DOGである。\nやがてエド・ハンドレイ、アンディ・ターナーの二人は脱退し、PLAIDを結成。中心的存在であり、現オリジナルメンバーでもあるケン・ダウニーのソロ・プロジェクトとなった後、2005年にマーチン・ダスト、リチャード・ダストの二人が加入し、現在の体制となる。数多くのアーティストが、93年にAIシリーズとしてリリースされたアルバム”Bytes”、95年発表の”Spanners”などの作品を、影響を受けた作品としてあげており、今もなお傑作として語り継がれている。93年リリースの”Temple of Transparent Balls”は2007年にSOMAより再発、往年の名作を聞く事が出来る。\n“WARP20″と題して、世界各地でWARP20周年イベントが開催されている2009年。彼らのLIVEを日本で体感出来るというのは、テクノシーンの歴史を紐解く意味合いでも、貴重かつ意義のある事である。 \nKihira Naoki (Social Infection)\n80年代終わりに京都にてDJ活動を開始。90年代前半の日本のテクノ黎明期においては、関西のみならず、東京を始め全国に活動の幅を広げ現在に至る種をまく。\n2005年にはMix CD\,”Infected Soundscape” (Horizon)をリリース。2006年からは毎年、地下茎のようなネットワークによりベルリン・ツアーを敢行。\n現在は長年にわたり自ら主宰する、”Social infection”や”地下茎”を中心にSlash @ Colors studio\, club Museum @ Unitではレジデントをつとめ、メタモルフォーゼには毎回出演するなど、ビッグパーティから地下の闇まで多岐に渡って活動。「ジャンルとは単なる分類用のラベルであり、その音楽の本質とは関係ない」という信念の元に横断的に生み出されるワン・アンド・オンリーなグルーヴはパーティの持つ潜在力を解放し、あなたの意識を直撃するのだ。\nhttp://www.socialinfection.org/\nhttp://www.myspace.com/kihiranaoki \nRiow Arai（Libyus Music \,soup-disk\,disque corde \,op.disc\,…）\n95年デビュー。トラックメイカー／プロデューサー／DJ。break beats\,hip hop\,electronica\,techno\,electro等の作品を日・英・米のレーベルでリリース。2007年までに『Mind Edit』『Beat Bracelet』『Rough Machine』など8枚のソロアルバムの他、ツジコノリコとのユニットRATNやL.AのラッパーNongenetic(Shadow Huntaz)とのコラボレーションアルバムを発表。07年11月にアルバム『Electric Emerald』(Libyus Music)、08年2月にMixCD『ELECTRIC OVER DRIVE』(LESSON BREED)をリリース。PLAYSTATIONのゲームソフト『フロントミッションオルタナティヴ』の音楽制作、TVアニメ『交響詩編エウレカセブン』のサントラに参加の他、多数のコンピレーションへの参加やリミックスなどを手掛ける。sonarsound tokyo他、LIVE/DJで幾多のイベントに出演。09年4月に5人の女性ボーカリストをフィーチャーした『R+NAAAA』(disques corde)をリリース。7月にREDSOUND名義でGRIND DISCO(aka イルリメ)とのスプリットアルバム『DRAG AND DROP』(Imagined Records)をリリース。11月に最新アルバム『Number Nine』(disques corde)をリリース予定。\nhttp://www.riowarai.com/\nhttp://www.myspace.com/riowarai \neater（daisyworld discs \,PROGRESSIVE FOrM \,op.disc）\nランジブームの中、ロックバンド”ROBOCAT”を結成。L7\,LOVE BATTERY\,などのジャパンツアーに参加する。その後、民族音楽の新しいアプローチを模索すべく”PSYCHO BABA”を結成。同バンドを脱退後、”eater”名義での活動を開始。フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている。細野晴臣主催のdaisyworld discsやPROGRESSIVE FOrM\,op.discよりアルバム、コンピレーション、12インチをリリースする。 \nPsysEx（shrine.jp）\nエレクトロニカファンクネスを再定義しつづける日本におけるマイクロスコピックの雄。\ndaisyworld discs、涼音堂茶舖からのアルバムや12k\,port\,imagined recordsなど上質なレーベルのコンピレーションへの曲提供など多数作品を発表している。’08年にshrine.jp/underground galleryからリリースされ話題となった4thアルバム”psx_vi”からリミックスシングル12インチが’09年10月リリースされる。\nまた、DJソフトウェアを用いたデータDJ/DJ用トラックメーカ、DJ iToy(ディージェーアイトイ)として、DifusionRecords(シカゴ)\,MindtripMusic(ブエノスアイレス)からEPがリリースされている。SyncopatedMusik(ミネアポリス)の初期メンバーとして名を連ね初盤コンピレーションCDへの参加と、EPリリースが決定している。 \nKUNIO ASAI（Brilliant*）\n2001年4月、大阪・難波CLUB ROCKETSにてKUNIO ASAIのオーガナイズ・DJでスタート。第1回のゲストDJとしてデトロイトからJEFF MILLSを招聘。同年8月には東京・西麻布YELLOW、 大阪・難波CLUB ROCKETSの2都市で開催（ゲストDJは田中フミヤ、MAX DULEY、NUMB、AOKI takamasa）、成功を収める。また、同年11月にはMATTHEWHERBERTのRADIO BOY　JAPAN~ASIA TOUR における大阪での公演を主催。以後、現在に至るまで国内・海外問わずその時々で最も旬なアーティスト／DJをゲストに招いて開催されており、過去に招聘したアーティストにはAKUFEN、ANDY　VAZ、ARK、DEADBEAT、JAY HAZE、JEFF MILLIGAN、PHEEK、POLE、PORTABLEなど、近年細分化が進むテクノ・シーンにおいて常に刺激的なパッケージを提供し続ける関西圏随一のテクノ系パーティとして確実な成長を続けている。大阪・難波CLUBROCKETS、大阪・味園ビルunited underground 鶴の間での開催を経て、現在は大阪・アメ村CLUBCLAPPER、アメ村SOUND-CHANNELにて開催中。\nhttp://www.deepsouthrecs.com\nhttp://www.myspace.com/brilliantosaka \nekran\n古舘 健を中心に2008年より京都を拠点に活動。メディアテクノロジーを駆使しつつ、より広い意味での光の構成をテーマにクラブやカフェでの音楽イベントやダンスパフォーマンスなどで演出を行う。2009年のメタモルフォーゼでは会場のデコレーションで参加。 \nmind-bending\n2005年7月 「斬新な映像表現とスクリーンとしてのデコレーション」をコンセプトに、様々な空間視点からのPARTY【unique】を主催。 京都アンダーグラウンドに種を落とす。その後、空間演出集団 mind-bending(ODA/KENICHIRO　ALAKI/chaco*/noTch)を結成。国内外の多岐に渡るアーティストと共演し全国に芽を息吹く。\n関西を中心に年間50近いPARTYに出演し、その場で生み出される波動を吸収しながら進化を続けていく中で、様々な人との出会いにより「音に作用する空間創り」を意識する。\nその活動はクラブシーンに止まる事無く、東寺・松尾大社などの寺社仏閣や、伝統美あふれる庭園等で独創的な映像空間を創り出す。その演出が高い評価を受け、２００８年以降より庭園プロデュース（松尾大社）等、新たな展開へ。現在は「映像　デコレーション　照明」をシームレスにコントロールし【明】【暗】【静】【動】を表現中。\nその空間は音と等しく、固有の振動を紡ぎ出す。 \n■お問い合わせ \nNAMURA ART MEETING 実行委員会事務局\nE-MAIL art-meeting@namura.cc \nサポートスタッフを募集しています！\n主　　催：NAMURA ART MEETING 実行委員会\n特別協力：千島土地株式会社\n株式会社ユーデーコンサルタンツ\n協　　賛：関西電力株式会社\n株式会社資生堂\n協　　力：アサヒビール株式会社\nセイコーエプソン株式会社\n株式会社エディスグローヴ\n有限会社ソルトムーン\nintext\n制作協力：Creative Center Osaka\nART COMPLEX 1928\nリッジクリエイティブ株式会社\nカフェプロデュース：graf: decorative mode no.3 design products. inc.\nドキュメンテーションプロデュース：NPO recip 地域文化に関する情報とプロジェクト \nNAMURA ART MEETING実行委員会：\n実行委員\n小原啓渡 （アートコンプレックスグループ統括プロデューサー）\n木ノ下智恵子 （大阪大学コミュニケーション・デザインセンター）\n甲斐賢治 （NPO remo／記録と表現とメディアのための組織） \n事務局\n岡田千絵 (ART COMPLEX)　緒方江美 (ART COMPLEX)\n北村智子 (千島土地株式会社)\n仲川あい\n樋口貞幸 \nテクニカル・スタッフ\n大鹿展明\n加藤陽一郎 (SFC)\n窪木 亨 (ART COMPLEX)　松谷將弘 (ART COMPLEX)　重田龍佑 (ART COMPLEX) \n《注意事項》\n＊ 雨天決行ですが、当会場は臨海地域につき、台風・地震（津波）など天災時には中止させていただく場合があります。\n＊ 屋外イベントにつき、雨・気温への対策は各自でご用意ください。\n＊ 会場となる造船所跡地は、一部施設を除き未整備の区域があります。通常の利用には一切支障はありませんが、くぼみや堤防などでは十分にご注意いただき、船舶機材等には触れないようにお願いします。\n＊ ライブはすべてスタンディングです。チェアなど持込可です。\n＊ やむを得ない事情により、登壇者ならびにライブなど内容に変更がある場合があります。出演者のキャンセル・変更に対してのチケットの払い戻しは行いませんので予めご了承下さい。\n＊ 飲食の持込はご遠慮ください。\n＊ 24:00以降は、再入場できません。\n＊ 大阪府青少年健全育成条例により、22:00以降18歳未満の方は、ご入場いただけません。
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SUMMARY:NAMURA NITE -10月のWARPは名村造船所跡地で-
DESCRIPTION:！！THE BLACK DOG from WARP！、遂に大阪上陸！！ \nZAC UP/METORO presents.\n■■NAMURANITE■■ \nWARP20周年を迎えた今年、WARPは大阪では何もやってくれないのか！？？\nエレグラと言ったらやっぱ東京だけなのか？ \nなんて思っていたあなた。満を持してTHE BLACK DOG、名村造船所跡地に上陸です・・！！！！！ \n■■NAMURANITE Live&DJ\n2009/10/3＠名村造船所跡地（大阪）\nopen23:00-close5:00\nDOOR \2\,500 \n◆The Black Dog（WARP）\n◆Kihira Naoki (Social Infection)\n◆Riow Arai（Libyus Music \,soup-disk\,disque corde \,op.disc\,…）\n◆eater（daisyworld discs \,PROGRESSIVE FOrM \,op.disc）\n◆PsysEx（shrine.jp）\n◆KUNIO ASAI（Brilliant*）　and more♪ \nFOOD：”graf”、世界食堂\nother artists：ヤノベケンジ、BOREDOMS、Rubber Duck Project20009、高木正勝\n※other artistの観覧は下記より詳細ご覧下さい。 \n>>http://www.namura.cc/art-meeting/vol03.html \n（※当日は巨大アヒルも天満橋から登場。おたのしみに） \n◆The Black Dog（WARP） \n日本に”テクノ”のシーンが少しずつ芽生え始めた90年代初期を代表する3大レーベル、”RISING HIGH”、”R&S”、”WARP”。その90年代初期WARPを代表するアーティストがAPHEX TWIN、LFO、そして3人組の『THE BLACK DOG』。ダンスミュージック全盛の中、異彩を放った”ベッドルーム・テクノ””インテリジェンス・テクノ”ムーヴメントを起こしたのが、彼らTHE BLACK DOGである。\nやがてエド・ハンドレイ、アンディ・ターナーの二人は脱退し、PLAIDを結成。中心的存在であり、現オリジナルメンバーでもあるケン・ダウニーのソロ・プロジェクトとなった後、2005年にマーチン・ダスト、リチャード・ダストの二人が加入し、現在の体制となる。数多くのアーティストが、93年にAIシリーズとしてリリースされたアルバム”Bytes”、95年発表の”Spanners”などの作品を、影響を受けた作品としてあげており、今もなお傑作として語り継がれている。93年リリースの”Temple of Transparent Balls”は2007年にSOMAより再発、往年の名作を聞く事が出来る。\n“WARP20″と題して、世界各地でWARP20周年イベントが開催されている2009年。彼らのLIVEを日本で体感出来るというのは、テクノシーンの歴史を紐解く意味合いでも、貴重かつ意義のある事である。 \n◆Kihira Naoki (Social Infection)\n80年代終わりに京都にてDJ活動を開始。90年代前半の日本のテクノ黎明期においては、関西のみならず、東京を始め全国に活動の幅を広げ現在に至る種をまく。\n2005年にはMix CD\,”Infected Soundscape” (Horizon)をリリース。2006年からは毎年、地下茎のようなネットワークによりベルリン・ツアーを敢行。\n現在は長年にわたり自ら主宰する、”Social infection”や”地下茎”を中心にSlash @ Colors studio\, club Museum @ Unitではレジデントをつとめ、メタモルフォーゼには毎回出演するなど、ビッグパーティから地下の闇まで多岐に渡って活動。「ジャンルとは単なる分類用のラベルであり、その音楽の本質とは関係ない」という信念の元に横断的に生み出されるワン・アンド・オンリーなグルーヴはパーティの持つ潜在力を解放し、あなたの意識を直撃するのだ。\n>>http://www.socialinfection.org/\n>>http://www.myspace.com/kihiranaoki \n◆Riow Arai（Libyus Music \,soup-disk\,disque corde \,op.disc\,…）\n95年デビュー。トラックメイカー／プロデューサー／DJ。break beats\,hip hop\,electronica\,techno\,electro等の作品を日・英・米のレーベルでリリース。2007年までに『Mind Edit』『Beat Bracelet』『Rough Machine』など8枚のソロアルバムの他、ツジコノリコとのユニットRATNやL.AのラッパーNongenetic(Shadow Huntaz)とのコラボレーションアルバムを発表。07年11月にアルバム『Electric Emerald』(Libyus Music)、08年2月にMixCD『ELECTRIC OVER DRIVE』(LESSON BREED)をリリース。PLAYSTATIONのゲームソフト『フロントミッションオルタナティヴ』の音楽制作、TVアニメ『交響詩編エウレカセブン』のサントラに参加の他、多数のコンピレーションへの参加やリミックスなどを手掛ける。sonarsound tokyo他、LIVE/DJで幾多のイベントに出演。09年4月に5人の女性ボーカリストをフィーチャーした『R+NAAAA』(disques corde)をリリース。7月にREDSOUND名義でGRIND DISCO(aka イルリメ)とのスプリットアルバム『DRAG AND DROP』(Imagined Records)をリリース。11月に最新アルバム『Number Nine』(disques corde)をリリース予定。 \n>>http://www.riowarai.com/\n>>http://www.myspace.com/riowarai \n◆eater（daisyworld discs \,PROGRESSIVE FOrM \,op.disc）\nランジブームの中、ロックバンド”ROBOCAT”を結成。L7\,LOVE BATTERY\,などのジャパンツアーに参加する。その後、民族音楽の新しいアプローチを模索すべく”PSYCHO BABA”を結成。同バンドを脱退後、”eater”名義での活動を開始。フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている。細野晴臣主催のdaisyworld discsやPROGRESSIVE FOrM\,op.discよりアルバム、コンピレーション、12インチをリリースする。 \n◆PsysEx（shrine.jp）\nエレクトロニカファンクネスを再定義しつづける日本におけるマイクロスコピックの雄。\ndaisyworld discs、涼音堂茶舖からのアルバムや12k\,port\,imagined recordsなど上質なレーベルのコンピレーションへの曲提供など多数作品を発表している。’08年にshrine.jp/underground galleryからリリースされ話題となった4thアルバム”psx_vi”からリミックスシングル12インチが’09年10月リリースされる。\nまた、DJソフトウェアを用いたデータDJ/DJ用トラックメーカ、DJ iToy(ディージェーアイトイ)として、DifusionRecords(シカゴ)\,MindtripMusic(ブエノスアイレス)からEPがリリースされている。SyncopatedMusik(ミネアポリス)の初期メンバーとして名を連ね初盤コンピレーションCDへの参加と、EPリリースが決定している。 \n◆KUNIO ASAI（Brilliant*）\n2001年4月、大阪・難波CLUB ROCKETSにてKUNIO ASAIのオーガナイズ・DJでスタート。第1回のゲストDJとしてデトロイトからJEFF MILLSを招聘。同年8月には東京・西麻布YELLOW、 大阪・難波CLUB ROCKETSの2都市で開催（ゲストDJは田中フミヤ、MAX DULEY、NUMB、AOKI takamasa）、成功を収める。また、同年11月にはMATTHEWHERBERTのRADIO BOY　JAPAN~ASIA TOUR における大阪での公演を主催。以後、現在に至るまで国内・海外問わずその時々で最も旬なアーティスト／DJをゲストに招いて開催されており、過去に招聘したアーティストにはAKUFEN、ANDY　VAZ、ARK、DEADBEAT、JAY HAZE、JEFF MILLIGAN、PHEEK、POLE、PORTABLEなど、近年細分化が進むテクノ・シーンにおいて常に刺激的なパッケージを提供し続ける関西圏随一のテクノ系パーティとして確実な成長を続けている。大阪・難波CLUBROCKETS、大阪・味園ビルunited underground 鶴の間での開催を経て、現在は大阪・アメ村CLUBCLAPPER、アメ村SOUND-CHANNELにて開催中。\n>>http://www.deepsouthrecs.com\n>>http://www.myspace.com/brilliantosaka \n◆ekran\n古舘 健を中心に2008年より京都を拠点に活動。メディアテクノロジーを駆使しつつ、より広い意味での光の構成をテーマにクラブやカフェでの音楽イベントやダンスパフォーマンスなどで演出を行う。2009年のメタモルフォーゼでは会場のデコレーションで参加。 \n◆mind-bending\n2005年7月 「斬新な映像表現とスクリーンとしてのデコレーション」をコンセプトに、様々な空間視点からのPARTY【unique】を主催。 京都アンダーグラウンドに種を落とす。その後、空間演出集団 mind-bending(ODA/KENICHIRO　ALAKI/chaco*/noTch)を結成。国内外の多岐に渡るアーティストと共演し全国に芽を息吹く。\n関西を中心に年間50近いPARTYに出演し、その場で生み出される波動を吸収しながら進化を続けていく中で、様々な人との出会いにより「音に作用する空間創り」を意識する。\nその活動はクラブシーンに止まる事無く、東寺・松尾大社などの寺社仏閣や、伝統美あふれる庭園等で独創的な映像空間を創り出す。その演出が高い評価を受け、２００８年以降より庭園プロデュース（松尾大社）等、新たな展開へ。現在は「映像　デコレーション　照明」をシームレスにコントロールし【明】【暗】【静】【動】を表現中。\nその空間は音と等しく、固有の振動を紡ぎ出す。
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SUMMARY:NAMURA ART MEETING/パネルディスカッション
DESCRIPTION:■NAMURA ART MEETING\n臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究\nパネルディスカッション \n■内容\nテーマ　「NAMURA ART MEETINGの課題-来年度計画と長期展望-」 \n日時　2009年2月12日(木)　19：00-21：00　終了後交流会 \nパネリスト　NAMURA ART MEETING実行委員会（小原啓渡、木下智恵子、甲斐賢治）、大阪市住之江区役所職員（予定） \n概要　2004年から始動した本プロジェクトは不定期で様々なプログラムや施設整備のための立案を行って来ました。今回の公開研究会での考察を元に、来年度に実施予定のアートプロジェクトに関するミーティングとともに、長期的な展望として従来にはない新たな実験と創造と研究の場の計画を模索します。 \n■参加費　1\,000円 \n■交流会費　1\,500円 \n■定員　50名 \n■問合せ先\nNAMURA ART MEETING実行委員会事務局\nTEL/06-4702-7085\nURL/http://www.namura.cc/art-meeting/ \n■事業の意義及び目的 \nNAMURA ART MEETING’04-’34は、現在から2034年までの30年間を芸術のひと連なりの現場ととらえ、芸術活動と隣り合う社会や個人が、＜出来事＞を共有しつつ未来を想像するという実験です。＜MEETING＞には、さまざまな出来事や人々が遭遇し、合流するという意味を含んでいます。\n本プロジェクトは、新しい芸術の提示、調査、研究、検証、記録を課題とし、経済、教育、政治などの制度や機構に対し具体的な方策を示唆・提言することを目指しています。また、その拠点となる名村造船跡地は、木津川河口地域（大阪市住之江区）の重工業の盛衰を伺い知ることができる場所です。（2007年度：経済産業省地域活性化のための「近代産業遺産群33」認定）そこでこの度、臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究を行います。\n主題に応じたゲストを向かえた公開研究会や国内外の先駆的事例の情報収集と調査結果の分析を通じて、地域の歴史的背景や資産を活かした文化インフラの転用を介した地域振興に資することを目的とします。
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SUMMARY:NAMURA ART MEETING/第三回公開研究会
DESCRIPTION:■NAMURA ART MEETING\n臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究\n第三回公開研究会 \n■内容\nテーマ　「地域文化の可能性?瀬戸内文化圏構想を中心に?」 \n日時　2009年1月29日(木)　19：00-21：00　終了後交流会 \nゲスト　金代健次郎\n（財団法人文化・芸術による福武地域振興財団） \n概要　近年、日本各地で活発化する地域文化に根ざした芸術活動の可能性を象徴する「瀬戸内文化圏構想」や「文化・芸術による福武地域振興財団」の理念や計画についてご紹介頂き、本プロジェクトとの連携を考察します。 \n■ホスト　NAMURA ART MEETING実行委員会 \n■参加費　1\,000円 \n■交流会費　1\,500円 \n■定員　50名 \n■問合せ先\nNAMURA ART MEETING実行委員会事務局\nTEL/06-4702-7085\nURL/http://www.namura.cc/art-meeting/ ■事業の意義及び目的 \nNAMURA ART MEETING’04-’34は、現在から2034年までの30年間を芸術のひと連なりの現場ととらえ、芸術活動と隣り合う社会や個人が、＜出来事＞を共有しつつ未来を想像するという実験です。＜MEETING＞には、さまざまな出来事や人々が遭遇し、合流するという意味を含んでいます。\n本プロジェクトは、新しい芸術の提示、調査、研究、検証、記録を課題とし、経済、教育、政治などの制度や機構に対し具体的な方策を示唆・提言することを目指しています。また、その拠点となる名村造船跡地は、木津川河口地域（大阪市住之江区）の重工業の盛衰を伺い知ることができる場所です。（2007年度：経済産業省地域活性化のための「近代産業遺産群33」認定）そこでこの度、臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究を行います。\n主題に応じたゲストを向かえた公開研究会や国内外の先駆的事例の情報収集と調査結果の分析を通じて、地域の歴史的背景や資産を活かした文化インフラの転用を介した地域振興に資することを目的とします。
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SUMMARY:NAMURA ART MEETING/第二回公開研究会
DESCRIPTION:■NAMURA ART MEETING\n臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究\n第二回公開研究会 \n■内容\nテーマ　「芸術の魅力とチカラ?社会を映し出すアート?」 \n日時　2009年1月19日(月)　19：00-21：00　終了後交流会 \nゲスト　片岡真実\n（インターナショナル･キュレーター、森美術館・シニアキュレーター、\nヘイワードギャラリー・キュレーター） \n概要　世界各国のアートプロジェクトや国際展、アーティスト達の試みなど、現在のアートの動向について、日本とロンドンを中心に世界で活躍するキュレーターの観点から、芸術の魅力とチカラについて考察していただきます。 \n■ホスト　NAMURA ART MEETING実行委員会 \n■参加費　1\,000円 \n■交流会費　1\,500円 \n■定員　50名 \n■問合せ先\nNAMURA ART MEETING実行委員会事務局\nTEL/06-4702-7085\nURL/http://www.namura.cc/art-meeting/ ■事業の意義及び目的 \nNAMURA ART MEETING’04-’34は、現在から2034年までの30年間を芸術のひと連なりの現場ととらえ、芸術活動と隣り合う社会や個人が、＜出来事＞を共有しつつ未来を想像するという実験です。＜MEETING＞には、さまざまな出来事や人々が遭遇し、合流するという意味を含んでいます。\n本プロジェクトは、新しい芸術の提示、調査、研究、検証、記録を課題とし、経済、教育、政治などの制度や機構に対し具体的な方策を示唆・提言することを目指しています。また、その拠点となる名村造船跡地は、木津川河口地域（大阪市住之江区）の重工業の盛衰を伺い知ることができる場所です。（2007年度：経済産業省地域活性化のための「近代産業遺産群33」認定）そこでこの度、臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究を行います。\n主題に応じたゲストを向かえた公開研究会や国内外の先駆的事例の情報収集と調査結果の分析を通じて、地域の歴史的背景や資産を活かした文化インフラの転用を介した地域振興に資することを目的とします。
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SUMMARY:NAMURA ART MEETING／第一回公開研究会
DESCRIPTION:■NAMURA ART MEETING\n臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究\n第一回公開研究会 \n■内容\nテーマ　「芸術文化による都市再生?海外の先駆事例?」 \n日時　2008年12月22日(月)　19：00-21：00　終了後交流会 \nゲスト　吉本光弘\n（ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室長） \n概要　各国の文化芸術創造都市（イギリス、フランス、オランダなど）における、近代産業遺産の活用事例紹介と共に、土地のポテンシャル向上や経済活動への影響といった、地域への波及効果を検証報告していただきます。 \n■ホスト　NAMURA ART MEETING実行委員会 \n■参加費　1\,000円 \n■交流会費　1\,500円 \n■定員　50名 \n■問合せ先\nNAMURA ART MEETING実行委員会事務局\nTEL/06-4702-7085\nURL/http://www.namura.cc/art-meeting/\n■事業の意義及び目的 \nNAMURA ART MEETING’04-’34は、現在から2034年までの30年間を芸術のひと連なりの現場ととらえ、芸術活動と隣り合う社会や個人が、＜出来事＞を共有しつつ未来を想像するという実験です。＜MEETING＞には、さまざまな出来事や人々が遭遇し、合流するという意味を含んでいます。\n本プロジェクトは、新しい芸術の提示、調査、研究、検証、記録を課題とし、経済、教育、政治などの制度や機構に対し具体的な方策を示唆・提言することを目指しています。また、その拠点となる名村造船跡地は、木津川河口地域（大阪市住之江区）の重工業の盛衰を伺い知ることができる場所です。（2007年度：経済産業省地域活性化のための「近代産業遺産群33」認定）そこでこの度、臨海工業跡地の芸術・文化的有効活用に関する調査研究を行います。\n主題に応じたゲストを向かえた公開研究会や国内外の先駆的事例の情報収集と調査結果の分析を通じて、地域の歴史的背景や資産を活かした文化インフラの転用を介した地域振興に資することを目的とします。
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SUMMARY:バクトOSAKA 2008
DESCRIPTION:2008 9/6(sat)＆7(sun) 「バクトOSAKA 2008」\n@名村造船所跡地全域\n2008.9/6 (sat) 18:00?5:00\n2008.9/7 (sun) 11:30?23:00 \n前売［1日\3\,000／両日\4\,000］\n当日［1日\4\,000／両日\5\,000］\n高校生［1日券のみ\1\,000] \n※入場時別途1ドリンク￥500\n※高校生以下の方は、条例により22時以降のご入場はできません。\n※舞台公演のみをご希望のお客様も、入場時チケット料金とは別にドリンク代が必要です。\n※1日券は、6日、もしくは7日のどちらかの公演にご入場頂けます。 \nhttp://www.bakuto-osaka.com \nhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=3296779\n2008.9/6 (sat) 18:00?5:00\n●「時空pro.×SPECIALOOSE presents バクト in 大阪@名村造船所跡地の陣!!!」\n@studio PARTITA start 22:00?\nLIVE: WALTZ a.k.a ALTZ (F.O.L / 時空)\nDJ: EYE (V∞REDOMS / BOREDOMS) / DJ NOBU (FUTURE TERROR / DAZZ Y DJ NOBU / 時空) / HIKARU (BLAST HEAD) / CMT (POWWOW / GRASSROOTS TRIBE)\nPERFORMANCE: BABY-Q\nDECO: OLEO (R TYPE L)\nLIGHTING: YAMACHANG (□ / POWWOW / F.O.L)\nSOUND DESIGN: KABAMIX (LMD) \n●Newtone Records×GRASSROOTS\n@RED FRAME start 20:00?\nDoNuTs (POWWOW / F.O.L) / MONGOOSE (Newtone Records) / MICHIOSHKA (yoursystemsucks / DMB) / Shhhhh (GRASSROOTS TRIBE / N.R.B.K.J.) / Q (GRASSROOTS) / CONOMARK (GRASSROOTS / MOTHER) / Jimmer (J&I) \n●BABY-Qダンス公演“Matar o no matar”\n@Black Chamber 20:00?21:00 \n●ライブペインティング\n@RED FRAME 20:00?5:00\n稲垣美射 / 奥津香里命 / グッチ（赤犬） / ゴウダヨウスケ / 小澄源太 / DRAGON / 羽山銀河 / ZUUQ / 堀川由梨佳 / 八木フミ / 薬師川千晴 / 山城優摩 / ヨシカワショウゴ / 218310 \n●FOOD\n@RED FRAME\n琉球居酒屋 くうたろう / bar BRODY and more!!!! \n『伝説のオドロキオノノキ歓喜狂乱なパーティ! 「バクト」が、遂に! 遂に! 復活!! しかも今回は、大阪の造船所跡地でっ!!!』\n2006年初夏に決行され、来場した人や噂を聞いた人には既に伝説と化している爆裂企画「バクト」が、今年2008年・大阪の名村造船所跡地で復活する!!!　オドロキオノノキ歓喜狂乱！音場至福のズッポシ・タイム！忘我忘却FAR OUTなハマリ！を誘導するメンツは、鉄壁の揺ぎない前回出演者!!＋強力スケット陣!!　デコレーションは、ドヤ街仕込みの錬金術師＝OLEO。ライティングが、ブッ飛びレーザー・フリーク＝YAMACHANG。サウンドデザインが、ALTZのライブPA等も手掛けるアーティスト／DJに信頼度絶大な KABAMIX。そして肝心のパフォーマー達は、LIVEに変態トロピカリズモ！WALTZ（ALTZのエディット専科）。DJ陣は、DAZZ Y DJ NOBUとして極上の素晴らしいオリジナル・アルバム“DIARY”をリリースする千葉FUTURE TERRORのドン＝NOBU。相変わらず全国をトビ回るフリースタイル越えフリースタイル（なんじゃそりゃ！だニャー）BLAST HEADのHIKARU。POWWOWが大盛況な、天国／地獄を音速で行き来するリンボーDJ！CMT。そこに地元大阪からスペシャル・ゲスト DJ！V∞REDOMS / BOREDOMSのEYEを迎え、踊れる体験実験劇場を試みます!!!　その日、カンパニー公演後のBABY-Q乱入タイムもどっかにあり!!　会場のあまりの濃さに倒れそうになったら表に出てみましょう。PARTITAの直ぐ前には、屋台やライブ・ペインティングをやっており、その場の空気を心斎橋レコ屋の良心Newtone Recordsと東京東高円寺の人間交差点クラブバーGRASSROOTSが、気持ちよーくサウンド・マッサージをしてくれてるはずです。で、気持ちよーく和んだらまたアート・オブ・サウンド・サウナ！なPARTITA本会場に、えいやっ！と勢いつけて飛び込んでみましょう!!　想像するだに武者震いブルルゥ?!!　当日まで、震えてマテ貝!!!　　　山辺圭司（Los Apson? / 時空pro.） \n＊↓伝説の爆裂企画「歌舞伎町バクト 2006」の完全レポート＆熱狂フォトは、コチラから!!!\nhttp://www.losapson.net/bakuto/report/ \nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \n2008.9/7 (sun) 11:30?23:00\n●「爆裂都市OSucKA×5 STAGE」\n@studio PARTITA　11:30?23:00\n赤犬 / あふりらんぽ / OOIOO / ウリチパン郡 / オシリペンペンズ / 相対性理論 / DMBQ / PARA\nVJ: ROKAPENIS / お尻サファイア \n@ガレキ前ステージ　11:30?20:00\n1★狂 / ざ×こ×ば / ULTRA FUCKERZ / SOLMANIA / MARUOSA / The GULTY C. / ヨルズインザスカイ / RED \n@Black Chamber　11:30?23:00\nEERECTIONN / KIHIRA NAOKI / BOGULTA / neco眠る / DAMAGE / KA4U / SUPA HAZE / gulpepsh / SHAKA-ITCHI / OVe-NaXx / 水色ブレイン / MASTER PEACE / DISTEST / DODDODO with MIGHTY MARS / 巨人ゆえにデカイ\nVJ: ROKAPENIS / お尻サファイア / NIGHT RIDERS (VJ GORAKU＋GSNG)\nDECO: ONA \n@DUB盆踊りやぐら　19:30?21:30\nBUN BUN the MC / SOUL FIRE / GREEN GREEN / DJ OKINO / OKUMURA \n@ドックサイドガーデン　11:30?21:30\nProduce by SEA OF GREEN\nWESSUN (土俵origin) / kobayashi (mother plant) / yokoto (sea of green) / ground (chill Mt.) / nakamoto (sea of green) / waterfai (white shoe records NY) / ONPU (おんぷう)\n映像: 田口行弘　DECO: バーバ　FOOD: フリーフェニックス \n●映画上映\n柴田剛監督『青空ポンチ』『おそいひと』　平岡香純短編音楽映画集『ケッペキ』\n宮本杜朗監督『フリフリ坊主』 \n●DESTROYED ROBOT BATTLE\n@野外特設スペース　14:00? \n●KIDS SPACE\n@野外特設スペース　11:30?23:00\nアミーゴス / KRAFTOR / 印子 / 時速100kmメリーゴランド / 鋼鉄オブジェ / 水上チャリ / S×K×T (Street Kinder Teachers) / 子供用プール \n●PERFORMANCE\n@野外特設スペース　11:30?23:00\nMONCHI / 谷内一光 and more!! \n@4F製図室\n蕗子『blueprint』 \n@secret chamber\n（有）ピロリ菌『アライヴペインちょ』 \n●爆都商店街\n@RED FRAME　11:30?21:30\nボタ / ぷりぷり亭 / LA.LURE / P / EGYPT RECORDS / FAILURE’s kitchen / WARARA / bar BRODY / CHICKEN★STUDIO / 佐用町ホルモンうどん / カフェ・ジーニョ / スーパーレスキュウウェアズ / 出演アーティスト物販 / VICEブース / ごちゃ祭りブース/揉みテント2008/ティーサロンフウタ/ and more!!\n＜出店募集中：bakuto_osaka@yahoo.co.jp▽「出店希望」と書いて送信して下さい。＞ \nバクト大阪夏の陣 2日目!!!!!!! パルティッタでは赤犬、OOIOO、PARAをはじめとしたバンドがドカドンドカドンドカンドカン!!!!!!!!!!!!!!!! ブラックチェンバーでは元祖大阪発祥ならではのメンツでズゴゴゴゴゴオゴォォオ!!!!!! さらにパルティッタ裏ドックサイドガーデンではSEA OF GREENによるゆるゆるテクノでリラックスお花畑。バクト商店街では30ブースからなる個性派SHOPによるフードやカフェから旨そな煙と匂いが入り乱れ、出演アーティストによる特設マートも登場!! バクト商店街のサイドにはファミリーで参加の皆さんに心強いキッズスペースを用意!! プールと現役保育園ならび幼稚園の先生有志からなるストリートキンダーティーチャーズが会場に来てくれたよいこのおともだちを優しくフォロー（おおきいお友だち不可！）してくれます。その周りは鋼鉄のオブジェ!! 神出鬼没な大道芸人やジャグラーが現れ、おもしろ自転車が陸上や水上走行し、デストロイロボッツが本気で戦っていたり、イカれたトラクターの汽車が黒煙を吐きながら会場を超低速で爆走!! 夕方にはブルーフレーム上BUN BUN DUB盆踊りが夕方からホットにヒップにボンアップ！ブラックチェンバーの建物下のガレキステージではギャンギャンノイジーな爆音を発して「爆都 OSAKA」を盛り上げていっちゃいます!! こんなイベント大阪でしかできん!! ここでおどらなどこで踊るん？踊り狂え！バクトオオサカへ行こ行こ!!　　（text by イxノxリ＆東野祥子） \n＜プレイガイド＞\nチケットぴあ ［Pコード：986-205　TEL: 0570-02-9999　http://t.pia.jp/］\n＜Web予約＞\nhttp://www.bakuto-osaka.com/（チケットページ） \n＜チケット取扱店＞\n●大阪エリア\n・SUPA RESQUE ［TEL: 06-6533-9191　http://www.suparesque.com/］\n・Newtone Records ［TEL: 06-6281-0403　http://www.newtone-records.com/］\n・WARARA ［TEL: 06-6241-5623　http://www.cyoweb.com/warara/］\n・マンティコア ［大阪千日前味園ビル2F］\n・カリエンテ ［TEL: 06-4977-2445　http://homepage.mac.com/m_o_t_o/］\n・PUNK AND DESTROY ［TEL: 06-6213-5773　http://punx.exblog.jp/］\n・大正PERORI ［TEL: 06-6319-9525　http://mixi.jp/view_community.pl?id=2293961］\n・bar BRODY ［TEL: 06-6241-5659　http://www.geocities.jp/ozk_701/hito/］\n・visit for ［TEL: 06-6110-7337　大阪市西区南堀江1-12-2 東栄ビル203］\n・琉球居酒屋くうたろう ［TEL: 06-4390-1220　http://www.qootarou.com/］\n・KING KONG RECORDS ［TEL: 06-6214-3687　http://www.kingkong-music.com/］\n・TIME BOMB RECORDS ［TEL: 06-6213-5079　http://www.timebomb.co.jp/］\n●東京エリア\n・LOS APSON? ［TEL: 03-3369-9616　http://www.losapson.net/］ \nお問合せ＝バクト大阪実行委員会 TEL 06-4702-7085 FAX 06-4702-7086 (CCO)\n主催＝バクト大阪実行委員会／特別協賛＝千島土地株式会社／後援＝FM802 \n制作協力＝Creative Center Osaka／ART COMPLEX 1928／BABY-Q／SUPA RESQUE／KO sounds Podcast／リッジクリエイティブ株式会社／VICE
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