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SUMMARY:THEATER COMPLEX公演 劇団Lowo=Tar=Voga 『SILVER 30』
DESCRIPTION:2010年\n2月25日（木）19:00\n2月26日（金）19:00\n2月27日（土）15:00 / 19:00\n2月28日（日）13:00 / 17:00 \n前売　3000円\n当日　3200円\n学生　2000円\n会場　BLACK CHAMBER \nLowo=Tar=Voga　HP\nhttp://www.lowotarvoga.net/ \n1997 年、草壁カゲロヲと近藤和見が結成した劇団。旗揚げからしばらく野外劇を志向していたが緩やかに、2001年より演劇・ムーブメント・音楽・美術など、表 現のカテゴリーを意識しない活動へ変遷する。また、文学や詩、美学の領域からテーマを採集・再構築する手法で、オリジナリティの高いテーマを発見してい る。神社・ギャラリー・ライブハウス・カフェ・教会・劇場など、さまざまな場所で公演をおこなっている。劇団名『カゲロヲ派たる僕ら』の略語が由来。 \n■作・演出・音楽　近藤 和見\n■原作モチーフ　「駆込み訴え」太宰 治 \n■キャスト　草壁 カゲロヲ\n草壁 カゲロヲ\nハ・スジョン\n赤井 正宏（project ENJIN）\n足立 昌弥（黒テント）\nゆかわ たかし（昭和芸能舎）\n岩橋 功（ギリゴジ）\n松嵜 佑一\n横山 直樹\nふくだ まさと\n袋坂 ヤスオ \n■スタッフ\n演奏・音楽： 波多野 敦子（triola）\n振付： 日置 あつし（SUGAR＆salts）\n美術プラン： 水波 流（ART COMPLEX）\n舞台監督・美術プラン： 蘇立 盛\n舞台監督補： 平井 陽\n照明： 高円 敦美\n照明操作： 真田 貴吉\n音響： 粕谷 茂一（Slim Chance Audio）\n音響補： 末松 めぐみ\n映像： 吉光 清隆\n音効： 椎名 晃嗣（劇団飛び道具）\n脚本補： 天野 嬰\nレコーディングエンジニア： 甲田 徹\n衣裳： 石野 良子\n衣裳補： 樹下 由紀\nメイク： 福田 桃子\n記録映像： 柴田 友美\n記録写真： 中村 文博\n宣伝美術： 荒木 康代\n美術スタッフ： 池田 精堂・金川 英里香・古賀 睦・西山 寛\n制作スタッフ：井田 将史・イル・江草 祥子・奥村 麻希子\nカオリモコン・菊池 有里子・猿丸 ヨウコ\n中野 麻衣子・平本 知枝美\n協力：伊藤 豊・大久保 朝憲・木村 真束・鮫島 サトシ\n寺本 秀成（atsu）・中川 絵美・橋本 一弘\n協賛： セイコーエプソン株式会社\n制作チーフ： 星川 ユリコ\n著作・制作： Lowo=Tar=Voga \n■チケット取扱\nTheater Complex（TEL\,WEB SITE）\n予約フォーム \n■劇団問合せ\nOFFICE VOGA\nmail：info@lowotarvoga.net \n◎web\n劇団公式web http://www.lowotarvoga.net/\n草壁カゲロヲblog http://note.lowotarvoga.net/\n近藤和見blog http://blog.lowotarvoga.net/
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SUMMARY:THEATER COMPLEX公演：明朗会計 『胡蝶』
DESCRIPTION:2010年\n2月25日（木）19:00\n2月26日（金）19:00\n2月27日（土）13:00 / 18:00\n2月28日（日）14:00 / 18:00 \n前売　1500円\n当日　2000円\n会場　SIDE CHAMBER 2004年4月1日に設立\n現代社会がどんどんややこしく、そして不可解になっていく中で「分かりやすい芝居」がやりたいという動機の元、有志が集まり結成しました。\n現在は現代劇・時代劇・朗読劇を三本の柱として公演を行っています。\n観に来ていただいたお客様に何かをお持ち帰りいただければ幸いです。 \n■作・演出　YASU\n■出演者　大和田智子　小林良子　菊池航　藤田穣　永督朗　西岡和哉　萩原有見　高橋英子　いぶき(楽処がむしゃら)　橋本源氏　他\n■照明　岸本真貴子 \n■チケット取扱\nTheater Complex（TEL\,WEB SITE）\n予約フォーム \n■劇団問合せ\nTEL 09019078183\nMAIL meirouyasu@ezweb.ne.jp
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SUMMARY:THEATER COMPLEX公演：Pithecanthropus Effectus＋Uranachi 『おとなしい給仕』
DESCRIPTION:2010年\n2月19日（金）19:00\n2月20日（土）13:00 / 18:00\n2月21日（日）14:00 / 18:00 \n前売　2000円\n当日　2500円\n会場　SIDE CHAMBER \nアフタートークのお知らせ（NEW！） \nさまざまな分野から豪華ゲストをお迎えして上演後のアフタートークを行なうことになりました。\n（上演とアフタートークを含めて約2時間程度となります）\nゲストラインナップ\n2月19日（金）19:00　小笠原博毅（おがさわら ひろき）　さん\n2月20日（土）13:00　調整中\n2月20日（土）18:00　洪貴義（ほん きうい） さん\n2月21日（日）14:00　細見和之（ほそみ かずゆき） さん 、田尻芳樹（たじり よしき） さん \n詳細はこちらを御参照下さい。\nhttp://pithecan-e.net/\n猿人〈Pithecanthropus〉が直立歩行〈Erectus〉をはじめたその瞬間から、劇的なる時空間もはじまった。始原に演じられたパフォーマンス〈Effectus〉を、いま・ここに甦らせること。およそ到達不可能なこの目標に向かって飽くなき試行錯誤を続ける人。彼こそは、Pithecanthropus Effectus。 \n■出演出　ピテカントロプス・エフェクトゥス／ロプロプ\n■演出補佐　鈴木径一郎\n■美術　岸昆虫（ウラナチ）\n■舞台効果　廣瀬良二／池坂麻記\n■チラシ＆Webデザイン　山崎民子 \n■チケット取扱\nTheater Complex（TEL\,WEB SITE）\n予約フォーム \n■劇団問合せ\nTEL 070-5600-3611\nMAIL royterek@yahoo.co.jp
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SUMMARY:THEATER COMPLEX公演：MOVIE LOVERS BEST SELECTION
DESCRIPTION:2010年\n2月19日（金）12:30-\n2月20日（土）12:30-\n2月21日（日）12:30- \n【前売】1000円\n【当日】1500円 \n自主映画に発表の場を創出し、観客と製作者の垣根を越えた交流の場（サロン）を提供します。また、メジャー・インディーズにとらわれず、観客に支持されアンコール上映の要望が高い作品も取り上げていき、関係者を招いての座談会・交流会も企画しています。
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SUMMARY:Artist In Residence program “HOTDOCKS” 【CCO×NDSM】
DESCRIPTION:アーティスト・イン・レジデンス事業\n近代化産業遺産を活用したアートスペースによる国際連携プログラム \nこの度、造船所跡地を改修した複合芸術施設「CCO／クリエイティブセンター大阪」（日本）、「NDSM」（オランダ）による国際連携を目的として、「NDSM」を拠点に活動を続ける「ROBODOCK」による滞在制作プログラムを実施いたします。 \nROBODOCK travels to creative shipyard in Japan \nPROGRAM＞＞プログラム詳細\n昨年3月に起こった東日本大震災復興支援の一環として、招聘アーティストが大阪・北加賀屋での滞在制作により、現代へのメッセージとして再構築したアートプランの発表、展示を行います。 \n▼Performance　“TUIG plays Salto Vitale”（上演時間：約45分）\nシアターアンサンブル「TUIG」日本初公演“Salto Vitale” \n▼Exhibition　“Mobile photo exposition in giant stuntbike”（上演時間：随時）\n巨大自転車“Dicyclet”による移動型写真展覧会 \n▼Salon　“The salon space by the artist from Osaka” （営業時間：18:30-21:00）\n大阪を拠点に活動するアーティストによる“にぎやかサロンスペース” \n会期： 2 月17 日（金）\,18 日（土） 　両日とも19:00-21:00\n受付、開場は18:30より開始いたします。 \n料金： 1\,000 円／day（スタンディング席／全席自由）\n収益の全額を、東日本大震災義援金として寄付します。\n定員：100名\n当日券販売有／ただし、定員に達した場合はご予約のお客様を優先とさせていただきます。
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SUMMARY:THEATER COMPLEX展示：　Katrin Paul solo show「融解：結晶」
DESCRIPTION:大阪市住之江区の木津川河口に位置する名村造船所跡地の広大な敷地を活用するため設立された、クリエイティブセンター大阪。\n造船所跡地という産業遺産に眠る＜廃墟のポテンシャル＞を最大限活かしたユニークな空間で、さまざまな「クリエイション」と「コミュニケーション」のための実験の場を提案します。 \nこの度、クリエイティブセンター大阪初の大規模な美術作品展示を開催する運びとなりましたので、ご案内いたします。 \nドイツ人写真家Katrin Paul（カトリン・パウル）によるインスタレーション展示。 \n2010年\n2月11日〜3月7日まで展示\n木曜日（2月11、25日のみ）　17:00-19:00\n金曜日　17:00-19:00\n土・日曜日　12:00-19:00 \nオープニングパーティー　2月11日18:00-20:00 \n入場無料 ドイツ・フランクフルト生まれ。\n2004年多摩美術大学大学院美術研究博士後期過程修了、博士号取得。\n大阪在住のドイツ人アーティスト、カトリン・パウルは12年前から東京に暮らしアーティストとして活動している。\n2004年には多摩美術大学で博士号を取得。日本国内外において個展やグループ転を精力的にこなす。\n彼女の作品は個人のコレクションだけでなく、国際的なコレクションにもなっている。
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SUMMARY:THEATER COMPLEX公演：空間 悠々劇的 『透明人間の告白』
DESCRIPTION:2010年\n2月11日（木祝）15:00 / 19:00\n2月12日（金）19:00\n2月13日（土）13:00 / 18:00\n2月14日（日）14:00 \n前売　2000円\n当日　2500円\n会場　SIDE CHAMBER ストレートな舞台はもとよりコントライブ、即興ライブにラジオドラマ、吹き替え、落語まで…\nその表現は節操なく多岐に渡る。うっかり公演をしないまま３年を稽古場で過ごし、当劇場のエンゲキング×シバイズムに３年ぶりにコントで参戦。\n「シニカルコント」の名をいただき、ついでに演技上手と褒められ、頭に乗っての今回の公演。\n演劇人には程遠く、”イッパイイッパイ”が売りの集団です。 \n『透明人間の告白』\n■作　まえかわゆみこ / 今井慎太郎\n■演出　まえかわゆみこ\n■出演者・　今井慎太郎　金本輝男　竹内宏樹　山口満由　鎌田健一　ことえ　吉瀬晶子　辻本佳代　鍛冶有希　柴田聖心\n■音響　斎木淳一\n■制作　鎌田健一郎　松本りょうへい \n『GEKITEKI “即興ショー” 』\n■出演　空間 悠々劇的\n■音響　斎木淳一\n※お客様からお題をいただきその場で芝居を作ります。\n※日程は未定です \n■チケット取扱\nTheater Complex（TEL\,WEB SITE）\n予約フォーム \n■劇団問合せ\n空間 悠々劇的\nWEB http://www.gekiteki.com
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SUMMARY:THEATER COMPLEX公演：logbook制作向上委員会 『logbook ver.4』
DESCRIPTION:2010年\n2月11日（木祝）17:30\n2月12日（金）19:30\n2月13日（土）15:30／19:30\n2月14日（日）15:30 \n前売　2500円\n当日　2800円\n会場　BLACK CHAMBER 演劇ジャンルのボーダーを超越した、現代の見世物小屋「logbook」が、さらにバージョンアップして登場！　ロックあり、笑いあり、メッセージあり、センチメンタルあり… クールでスピーディーに展開。エキセントリックなラストシーン、GOGOロック＆プログレッシブなライブ演奏は必見・必聴！ \n■構成・楽曲・演出／佐藤香聲\n■共同楽曲／ザ・喫茶店 \n■performers\nファイヴ＆スーザン（ザ・喫茶店）、かのうとおっさん、越智仁美（へそCHAプロジェクト）ピンク地底人2号（ピンク地底人）、ほか \n■musicians\npiano & keyboards：佐藤香聲（銀幕遊學◎レプリカント）\ndrums：多賀聡（多賀工務店）、ほか \n■チケット取扱\nTheater Complex（TEL\,WEB SITE）\n予約フォーム \n■劇団問い合わせ先\nlogbook\nWEB http://logbook2010.blogspot.com\nMAIL info.logbook@gmail.com
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SUMMARY:大阪ファッションデザイン専門学校『MONO COLLECATION 2010―Costume&Artwork』
DESCRIPTION:2010年2月6日（土）\n1st Show 14:00 ／2nd Show 16:00\n★開場時間　13：00ー17：30 本校では、年に一度”MONO COLLECTION”として、学生作品発表会を開催いたしております。本校の教育理念のひとつでもある「モノづくり」を象徴した”MONO”というキーワードをもとに、本校で培われたモノづくりの力を広く社会に向けて披露する催しです。 \n今年度はタイトルを”MONO COLLECATION 2010―Costume&Artwork”とし、前年度のテーマ「芽吹き」からの進化を主眼に置き、様々な人と人とのつながりを経て成長した若い感性が生み出す世界観、そして”新しいMONO”を独自の空間アートとして映し出すことにチャレンジしてみたいと考えております。 \n大阪ファッションデザイン専門学校　校長\n岩本美恵子 \n■問合せ\n大阪ファッションデザイン専門学校\nWEB http://www.ofdc.ac.jp/mono_collection/2010/index.html
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SUMMARY:舞台照明効果の研究評価実験
DESCRIPTION:大阪大学基礎工学部システム科学科佐藤研究室 \n■内容\n複数の照明機材で一つのシーンを生成する舞台照明を対象として、複数の並列な要因で完成情報を形成するものに対して、簡易なモデル式を仮定し、それに基づいて完成情報の解析と任意の完成情報をもつ舞台照明の生成を行い、感性情報のモデル化について検証します。 \n■実験スタート\n14：00?\n※1時間ごとに数回行います。 \n■参加費無料\n予約不要\n※実験に協力いただける方は是非おこし下さい。 \n■場所\nサイドチェンバー
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SUMMARY:Mighty Crown Entertainment presents "BACK TO THE HARDCORE"
DESCRIPTION:2010/1/30(土) @大阪PARTITA\nOPEN/START　23:00 \n【チケット料金】\n■前売　￥3000（税込) DRINK 別\n■当日　￥3500（税込) DRINK 別 \n【プレイガイド】 ローソンチケット 　0570-084-005　（ Ｌコード：56253 ） \n【販売協力店】\nROCKERS ISLAND大阪　06-6537-6233\nDISSIDENT 06-6212-5531\nFIVE STAR 06-6538-9001 \n『BACK TO THE HARDCORE』開催決定!!! \nYEAR OF THE TIGER! 2010年一発目のクラウンダンス!\n70’s-90’sにこだわった MIGHTY CROWN 1サウンドによるハードコア新年会!\nNext Lebel Sound Systemを携え、 横浜／名古屋／大阪と 全国３カ所で開催決定!! \n【 出 演 】 MIGHTY CROWN -the far east rulaz- with The Next Level SOUND SYSTEM
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DESCRIPTION:■日時：2010年1月22日[金]〜 24日[日]\n■会場：BLACK CHAMBER、SIDE CHAMBER\n■料金：【予約】1000円/日　【当日】1500円/日\n■予約・問合：クリエイティブセンター大阪 06-4702-7085\nhttp://www.artcomplex.net/ml/ \n自主映画に発表の場を創出し、観客と製作者の垣根を越えた交流の場（サロン）を提供します。また、メジャー・インディーズにとらわれず、観客に指示されアンコール上映の要望が高い作品も取り上げていき、関係者を招いての座談会・交流会も企画しています。
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SUMMARY:THE STAR FESTIVAL 2009
DESCRIPTION:THE STAR FESTIVAL 2009\n「WORLD OF DANCE MUSIC FESTIVAL!」 \n■2009.12.30 (水)\nopen 20:30 start 21:00\nBLACK CHAMBER & studio PARTITTA (大阪-名村造船所跡地-） \n■TICKETS INFORMATION \n・〈一般前売りチケット〉\3\,000円\n・当日チケット / \3\,500円 \n■問合せ TRIANGLE(06-6212-2264)\nwww.thestarfestival.com \n■TICKETS INFORMATION \n・〈一般前売りチケット〉絶賛発売中 \3\,000円 \n※ ローソンチケット　0570-084-005 Ｌコード(58718)　http://l-tike.com/\n※ チケットぴあ　0570-02-9966 Ｐ?ＣＯＤＥ(340-127)　http://t.pia.jp\n※ CN(セブンイレブン) 0570-08-9999\n※ e＋ http://eplus.jp \n・当日チケット / \3\,500円\n※ 入場券は規定枚数に達し次第、販売を終了させて頂きますので 、当日券の\n販売が行われない場合もございます。ご希望の方はなるべく早めにご購入下さい。
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SUMMARY:ZETTAI-MU FINAL OF 2009 『 MINISTRY OF DANCE 』
DESCRIPTION:■ZETTAI-MU FINAL OF 2009\n『 MINISTRY OF DANCE 』 \n■2009.12.26 (SAT)\nopen 20:30 –\nBLACK CHAMBER & studio PARTITTA (大阪-名村造船所跡地-） \n■TICKETS INFORMATION \n・ZETTAI-MU.NET〈早割前売りチケット〉10月31日(土)受付開始 / \3\,800円\n・〈一般前売りチケット〉11月14日(土)発売開始 / \4\,300円\n・当日チケット / \4\,800円 \n■問合せ E-Mail：fin09@zettai-mu.net（Zettai-Mu）\n※ お問い合わせは〈fin09@zettai-mu.net〉まで、E-Mailのみ受け付けています。 \n■特設ウェブ（PCのみ）\nhttp://www.zettai-mu.net/fin09 \n■ZETTAI-MU（OFFICIAL SITE）\nhttp://www.zettai-mu.net/
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SUMMARY:ULTRA PUMPIN 2009
DESCRIPTION:■ULTRA PUMPIN 2009 FINAL DANCE \n■2009.12.19 (土)\nopen 20:30 start 21:00\nstudio PARTITTA&RED FLAME(大阪-名村造船所跡地-） \n■問合せ TRIANGLE(06-6212-2264) \n■TICKETS INFORMATION \n・〈一般前売りチケット〉絶賛発売中 \3\,000円 \n※ ローソンチケット　０５７０?０８４?００５ Ｌコード(58693)　http://l-tike.com/\n※ チケットぴあ　０５７０?０２?９９６６ Ｐ?ＣＯＤＥ(340-122)　http://t.pia.jp\n※ CN(セブンイレブン）\n※ e＋ http://eplus.jp \n全国のローソン、ファミリーマート、ぴあ、サークルK・サンクスおよびTRIANGLE、協力各店舗にてご購入いただけます。取り扱い店舗は後日、フライヤー＆当ホームページ等にて発表致します。 \n・当日チケット / \4\,000円\n※ 入場券は規定枚数に達し次第、販売を終了させて頂きますので 、当日券の\n販売が行われない場合もございます。ご希望の方はなるべく早めにご購入下さい。
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SUMMARY:すみのえミュージックフェスタ
DESCRIPTION:すみのえミュージックフェスタ \n造船所がアート空間に。\n70年代サウンドの輝き！ \n■日時 2009年12月13日（日）13:00-17:00\n■会場 名村造船大阪工場跡地 スタジオパルティッタ （クリエイティブセンター大阪内）\n→アクセスマップ\n■料金　　　入場無料\n■出演（出演予定時刻）\nワッツタックス(13:15-) / パラダイス(13:45-) / INSTANT(14:15-) / ザ・フロントライン(14:45-) / The 72 kt ブルースバンド(15:15-) / 自立支援協議会バンド(15:45-) / SOS(16:15-) \n■問合せ クリエイティブセンター大阪\n担当：イノマタ\n電話　06-4702-7085\ncco＠namura.cc\nhttp://www.namura.cc/ \n■主催 近代化産業遺産（名村造船大阪工場跡地）を未来に活かす地域活性化実行委員会
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SUMMARY:Ｒｅ！ＢＩＲＴＨ！！ 『BLACK BOX』
DESCRIPTION:Ｒｅ！ＢＩＲＴＨ！！第５回公演『BLACK BOX』 \n<会場>　サイドチェンバー \n＜日時＞\n２００９年１２月\n１２日：１５時-／１９時-\n１３日：１３時-／１７時- \n＜料金＞\n当日：\1200\n前売：\1000\n学生：\800\n(※要･学生証) \nhttp://1st.geocities.jp/re_birth4649/\n＜あらすじ＞\n大阪湾で黒い箱が引き上げられた。\nそれは遥かなる悠久の時を経た遺物だった。\nそれに呼応して何処からともなく広まったゲーム。\nまるで箱が引き上げられる事を知っていたかのように…。\n箱に寄せられる期待は人々の未来への希望として活気づいてゆく。\n箱はその特徴とゲームに因んで『BLACK BOX』と名付けられた。\nそれ以来、何だか不可解な夢を見る男。\nそして世界は少しずつ変化してゆく。\n箱への期待と共に…。\n本当の希望とは、ある種、悲劇的な真実にのみ\n含まれているのかもしれない。 \n＜作・演出＞\n仲原時雨丸 \n＜ＣＡＳＴ＞\n庄司ゆうき\n西村紗耶香\nあや\n河内涼那\n碩本雄市\n松尾拓斗\n桐久保大吉 \n＜ＳＴＡＦＦ＞\n照明／仲原時雨丸\n音響／水間建二\n映像・宣伝美術／市村知崇\n舞台美術／渡辺宝雄
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SUMMARY:NIGHTWALKER @NAMURA
DESCRIPTION:■日時　2009年12月4日(金）OPEN AIR\n■会場　STUDIO PARUTITA・BLACKCHAMBER\n■料金　ADV:4000 DOOR:5000\n■チケット取扱い\nローソンチケット　0570-084-005 Lコード(54626)\nチケットぴあ　0570-02-9966 P-CODE(338-954)\nCN(セブンイレブン）　0570-08-9999\ne＋ http://eplus.jp \n■STUDIO PARTITA \nDJ:DIGITALISM/GILDAS & MASAYA(KITSUNE)/TAKU-HERO(NIGHTWALKER)\nLIVE:80kidz\nNIGHTWALKER ALL DJ’S \n■BLACKCHAMBER pruduce by TRIANGLE \nDJ:MASASHI&MC AOI/KUNIMITSU&YASUHISA\nE:KIREEK/DAMAGE/ELLECTION\nLAZER:PsypnoTek Project
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SUMMARY:くじらん本舗 劇団無卍垢公演 「虚像の英雄」
DESCRIPTION:鞦韆館(しゅうせんかん)presents\n自己満足シアター参加 \nくじらん本舗　劇団無卍垢公演 \n作/　七海 躯 \n「虚像の英雄」 \n演出/ruruca \n出演／高橋こいく　音斬 双　蒼紫 唯　栫井智里\n山田麻由　井ノ上 雅　高西ひろみ \n2009/11/28（土）14時-\n2009/11/28（土）19時-\n2009/11/29（日）15時- \n日時指定前売券※パンフ＆特典付き\n￥2\,000? \nhttp://kujiranhonpo.iinaa.net
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SUMMARY:電撃！ザ・マックショウ カンバック・リサイタル
DESCRIPTION:■日時　 2009年11月23日（月祝）OPEN17:30/START18:30\n■会場　STUDIO PARTITA\n■料金　 【前売】5\,000円　【当日】 5\,500円（1ドリンク別）\n■お問合せ：\nTEL：アイエヌジープラス　072-866-4353\nhttp://bad-rec.com/pc/ \n雨の日比谷から一年半、伝説の放蕩息子が帰ってきた！\n全ての永久未成年たちに捧ぐ。
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SUMMARY:かすみ荘劇団『二分咲ノ奇跡』
DESCRIPTION:■日時　2009年11月15日（日）\n1回目公演/12:00、2回目公演15:00\n■会場　SIDE CHAMBER\n■料金　 【前売】1\,000円　【当日】 1\,500円\n■お問合せ\nTEL：0721-56-3123\nkasumisougekidan@yahoo.co.jp \n◆作　伊佐美康成/演出　日比初子（劇団つつじ満開座）\n障がいのある人もない人も共に演じるかすみ荘劇団　新たな舞台（ステージ）へ！
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SUMMARY:『RUNNIN'』 LAB3 10th Anniversary
DESCRIPTION:2009年11月15日(日) \n[場所] STUDIO PARTITA\n大阪市住之江区北加賀屋4-1-55 名村造船跡地\nTEL 06-4702-7085　http://www.namura.cc \n[時間] オープン 15:00　スタート 16:00　クローズ 22:00 \n[料金] 前売 3\,000円　当日 3\,500円 ＊別途1ドリンク代 500円 \n[お問合せ・チケット取扱] ダンススクール スタジオLAB3 大阪\nTEL 06-6538-2057　http://www.studio-lab3.com \n[チケット取扱] ダンススクール スタジオLAB3 神戸・西宮\nTEL 078-331-5585　http://www.studio-lab3.com\nチケットぴあ　TEL 0570-02-9999 (Pコード:338-330)\nローソンチケット　TEL 0570-084-005 (Lコード:52739)\nCN(セブンイレブン)　TEL 0570-08-9999\ne＋　http://eplus.jp \n■LAB3 DANCER(a-z)\nBOOGIE TRAP\, GIDDAP\, HEX BEX\,\nLa Fantasia Artista “KHAZ”\, MEGATONE\,\nOUTSET\, QUE＋TAKENO＋IGAKI\,\nsucreamgoodman\, 0919\,\n大阪☆おとめちっくがーるず\, ジャスタブーブー
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SUMMARY:ROVO presents MDT Festival in OSAKA 2009 !
DESCRIPTION:■日時　2009年11月14日（土）\nOPEN 15:30/ START16:00\n■会場　STUDIO PARTITA\n■料金　前売り 3\,500円\n■お問合せ\nTEL：SMASH WEST：06-6535-5569\nhttp://www.rovo.jp/index2.html \n◆ ROVO\, PARA\, Harp on Mouth Sextet\, neco眠る\, DODDODO\,\nよのすけショウ（エントランスステージ
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SUMMARY:BLACKCHAMBER_劇団構想　/　_BIRTHDAYCAKE_　旗揚げ公演 「歯車のアルカ」
DESCRIPTION:■日時　2009年11月13日（金）-15日（日）\n■会場　Creative Center Osaka -BLACKCHAMBER-\n■料金　前売り 2\,800円/当日3\,300円　（※チケット発売は8月24日より※）\n■チケット取扱　WEB：http://www.artcomplex.net/ccocomp/\nTEL：06-4702-7085\n■お問合せ　06-4702-7085 \n■あらすじ\n閉館した遊園地に集まる、今と昔の思いのカタマリ。\n今も変わらず管理を続けるもの覚えの悪い男の前に、\n嘗てのメインキャラクターが次々と蘇る。\n世界はこの遊園地と同じ部品で出来ているんだ。 \n■CAST\n青木道弘(ザビエル)　・穴吹良太・泉希衣子・今井つづる・岩橋功(崖淵五次元、第１会議室) ・崎本実弥・島田さやか・末長香織・住吉山実里・DAMA・月野碧(e-smile) ・辻井一朗・橋本源氏・林寛子・広川文・保坂雄大・前之園京子・松原千心・吉井葵・よしひろ \n■STAFF\n舞台：大河内智　／　舞台装飾：mymonky　／　音楽：森崇博(PROVOKE)\n音響；ポテト(S)／照明：中澤英一(ART COMPLEX)・公文名創・辻口祐介\n衣装：いずみえりこ／メイク：福田桃子／映像：工藤義人・窪木亨(ART COMPLEX)・北村美沙子\n宣伝美術：北村美沙子／企画・制作：BLACKCHAMBER_劇団構想\n製作-Playing Chain Reaction-「歯車のアルカ」製作委員会\n主催：ART COMPLEX\n構成・脚本・演出・振付\n窪木亨(ART COMPLEX)
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SUMMARY:げきだんホーカスポーカス「tomato soup　2009」
DESCRIPTION:会場　sidechamber\n2009\n11/7　14：00-　/　18：00-\n11/8　14：00-\n（各回とも20分前開場） \nキャスト\nげきだん HOCUS POCUS\n竹村 美佳 / 山田 キヨシ \n料　金\n￥2\,000（前売）/ ￥2\,200（当日） \nハロルド・ピンターを偲んで \nこの作品は、昨年亡くなったイギリスの劇作家、ハロルド・ピンター作「The Black & White」という短編戯曲をモチーフにし、その前後にオリジナルのストーリーを組み合わせたもの。 \n物語は、オカマとおばあの二人のホームレスの日常。男と女？　女と女？…。\nとてもぎこちない関係だけれど、やたらしっくりくる「ふたり」。\nいつも一緒にいるけれど、互いがどこで寝ているのかも知らないし、 約束された待ち合わせも存在しない。\nただ「ふたり」にはお気に入りの場所があるだけ。\nここに来れば、ヤツもきっと来る。\nどんづまりの現実と息が詰まるほどの孤独を抱えつつ、 ガラクタを集めたような夢を持ち寄り、 二人は今日も生きている。\nげきだん HOCUS POCUS の遊びごころたっぷりの「自己満足」をお楽しみに…。 \nハロルド・ピンター（Harold Pinter） \n1930年、イギリス、ロンドンでユダヤ系ポルトガル人の仕立屋の家庭に生まれる。 元々は俳優として活動していたが、詩や小説を執筆。不条理劇の手法を確立する。 映画の脚本なども手掛ける。2005年ノーベル文学賞受賞。 受賞理由では「日常の何気ない会話に潜む危うさを浮き彫りにし、抑圧された物事の本質に迫った」と評価された。 反戦思想家としても知られ、晩年は政治活動を中心とし、様々な武力介入に抗議をしていた。 代表作に『ダム・ウェイター』(1957年)、『管理人』(59年)、『帰郷』(64年)など。 2008年12月24日、死去。 \n「HOCUS POCUS」ってどういう意味？ \n劇団名になっている HOCUS POCUS （ホーカス・ポーカス）という言葉は、馴染みのある言葉でいうと “ちちんぷいぷい”　”アブラカターブラ”　”イタイのイタイのとんでいけ?” といったところだろうか。幼い頃、自分は魔法使いになれるかもしれないと本気で思っていたあの頃、身近にあったあの秘密の呪文たち。\n辞書で引くと「ラテン語が起源、（奇術師などの）呪文、まじない、手品、奇術、ごまかし、でたらめ、いんちき」とある。
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SUMMARY:松田優作 20th MEMORIAL 生きているのはお前か俺か？
DESCRIPTION:開催日　2009年11月6日(金)\n後日発表（7月中旬）\n問 合 せ　SOGO大阪\nTEL：06-6344-3326　　　http://www.sogo-osaka.net/ \nSOUL RED 公式HP\nhttp://www.yusaku-matsuda.com/soulred/
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SUMMARY:鞦韆館presents　自己満足シアターvol.2 エンゲキング×シバイズム
DESCRIPTION:A　空間悠々劇的「悪魔の大実演会」\nB　プレイバックシアター「index」\nC　ウラナチ「居留守図書館」\nD　明朗会計「戦争童話集より『凧になったお母さん』」 \n短編4作品公演 \n前売・当日：2\,000円 2009年10月17日（土）\n16:00開演\nACD \n19:30開演\nABD \n2009年10月18日（日）\n14:00開演\nABC \n17:30開演\nBCD \nA　空間悠々劇的「悪魔の大実演会」\n作/今井慎太郎\n演出/一色はじめ\n出演/今井慎太郎、竹内宏樹、ことえ　ほか \nB　プレイバックシアター「index」\n構成・楽曲・演出/佐藤香聲（銀幕遊學◎レプリカント）\n出演/大西由恵、焼酎ステラ（劇団ZTON）、横井りな、本真かいな（劇団遊人） \nC　ウラナチ「居留守図書館」\n演出・美術・出演/岸昆虫 \nD　明朗会計「戦争童話集より『凧になったお母さん』」\n作/野坂昭如\n演出/Yasu\n出演/池永弥生、小林良子、西岡和哉、藤田穣
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SUMMARY:Paul Van Dyk WORLD TOUR 2009×ULTRA PUMPIN 2009-X YEARS OF HELLHOUSE-
DESCRIPTION:公演期間： 2009年10月11日(日)\n開演 22:00 / 開場 22:00\n会場 ＰＡＲＴＩＴＡ／ｂｌａｃｋ　ｃｈａｍｂｅｒ \nPaul van Dyk\nYOJI(HELL HOUSE)\nM.MINAMI(NEW SENTIMENT)\nNIGHT LIBERATOR(HELL HOUSE)\nMAMICO(FAMFATAL)\nKOICHI SATO(CROSS COUNTER/OSAKA POP)\nKUNIMITSU(TETRA LOGISTICS) \nVJ:COSMIC WORLD/滝紘平\nLAZER:PSYPNOTEK PROJECT \nFOOD:世界食堂 \nTICKET Advance 3\,500yen / Door 4\,000yen \nローソンチケット　0570-084-005 L-CODE (58912)\nチケットぴあ　0570-02-9966 P-CODE（334-675)\ne+（イープラス）
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SUMMARY:NAMURA ART MEETING ’04-’34 名村造船所跡地30年の実験 vol.03「起程 Il ?海路へ臨む祭礼」
DESCRIPTION:2009年10月3日（土）- 10月4日（日） \n■開催概要 \n■日　　時：2009年10月3日[土] 4:00PM – 4日[日] 5:00AM\n■会　　場：名村造船所跡地（大阪市住之江区北加賀屋4-1-55） \n■料　　金：一般｜前売　6\,000円 （全プログラム通し料金）\n一般｜当日　6\,500円 （全プログラム通し料金）\n学生｜前売　4\,000円 （全プログラム通し料金）\n学生｜当日　4\,500円 （全プログラム通し料金）\n真夜中クルージング　1\,500円 （オプション｜当日のみ販売）\nNAMURANITE　2\,500円 （NAMURANITEのみ参加の場合）\n※学生割引は、学生証の呈示が必要です。\n※一般、学生とも真夜中クルージング以外の全プログラムに\nご参加いただけます。（クラブ・イベントNAMURANITEも含みます。）\n※真夜中クルージングはオプションにつき、別途料金が必要です。\n当日ご来場時に申し込みをお願いします。\n※真夜中クルージングのみのご参加はできません。\n※ NAMURANITE料金は、クラブイベントのみご参加いただけます。\n※NAMURANITEのみご参加の方は、22:30からご入場となります。\n■前売取扱：イープラスにて前売チケットを取り扱っております。\ne+（イープラス）　http://eplus.jp\n※パソコン、携帯電話から予約できます。\n■問合せ先：NAMURA ART MEETING実行委員会事務局\n559-0011大阪市住之江区北加賀屋4-1-55\nTEL 080-3863-1928\nE-mail art-meeting@namura.cc\nURL http://www.namura.cc/art-meeting NAMURA ART MEETING ’04-’34は、2004年から2034年までの30年間を芸術のひと連なりの現場ととらえ、芸術活動と隣り合う社会や個人が、＜出来事＞を共有しつつ未来を創造するという実験です。\n本拠は、造船所の遺構、42000平米の敷地、2つのドック、対岸の製鉄所など、海路へ繋がる独自の資産と、アーティストの創造性と英知の相乗作用により、重工業の夢の跡から創造の現場へと転化しつつある場所です。\n本プロジェクトでは、この近代産業遺産における芸術実験のテーマとして、海洋用語の「起程」という言葉を冠しました。「起程（きてい）departure」とは、出港、出発、門出。旅に出発すること。旅立ち。物事の起こりはじめを意味しています。\n’07年の「起程 I」に続き、’09年「起程 II」では、来る10月3日?4日の2日間、近代産業遺産のポテンシャルを活かしたさらなる試みとして、さまざまな局面でリアリティを失いつつある現代において、シャーマン的役割を担う多彩なアーティストとともに、“海路へ臨む祭礼”を展開します。\nさらに、トーク、ミーティング、クルージング、クラブイベント「NAMURANITE」など多岐に渡るプログラムを実施し、未知なる海図の一遍を紡ぎます。\n既存の文化装置では成し得ない、本拠ならではの試みを通じて、日常という陸地に拘束された思考と感性を解き放ち、芸術の新たな指標を創出できれば幸いです。 \n■プログラム・スケジュール\n＊やむを得ない事由につき予告無く変更する場合もありますのでご了承下さい。 \n実行委員によるミーティング\nNAMURA ART MEETING実行委員によるオープニング・ミーティング。今回のテーマ「起程」や今後のヴィジョンについて語ります。\n10月3日 16:30-17:00 ／ map-A （屋外）\n小原啓渡、木ノ下智恵子、甲斐賢治 \nヤノベケンジ　インスタレーション\n日本を代表する美術家、ヤノベケンジの最新作アート船《ラッキードラゴン》と巨大彫刻作品《ウルトラ -黒い太陽-》が登場します。\n10月3日 18:00頃 ／ map-B 《ラッキードラゴン》\n10月3日 20:15頃 ／ map-C 《ウルトラ》\n10月3日 22:30頃 ／ map-B\,C 両作品\nヤノベケンジ ［現代美術家］ \nBOREDOMS presents BOADRUM　ライブ\nBOADRUMのエッセンスを濃縮した、BOREDOMS（ボアダムズ）によるライブ・パフォーマンス。\n10月3日 17:00-18:00 ／ map-D\nBOREDOMS presents BOADRUM \n高木正勝　映像&ライブ\n独自の映像制作と音楽制作を等価に手掛け、多様な活動を展開しているアーティスト・高木正勝による映像インスタレーション×ライブ。\n10月3日 19:00-20:00 ／ map-E\n高木正勝 ［映像作家・音楽家］：ピアノ、ハーモニウム\n福井則之：馬頭琴、ホーメイ\nヤドランカ：ボーカル、サズ \n中沢新一　トーク\n思想家・人類学者の中沢新一によるソロ・トーク。現代のシャーマン的役割を担う、アーティストについての考察を行います。\n10月3日 20:30-22:30 ／ map-C\n中沢新一 ［思想家・人類学者］ \nNAMURANITE　クラブ・イベント\n身体にダイレクトに響くテクノ音響パフォーマンス。UKからThe Black Dog（WARP）が来日するほか、独自の演出空間で、Live・DJが繰り広げられる。\n10月3日 23:00-4日 05:00 ／ map-F\nプロデュース：ZAC UP／METRO\nLive：The Black Dog、Riow Arai、etaer、DJ iToy aka PsysEx\nDJ：Naoki Kihira、KUNIO ASAI\nVisual Installation：ekran\nSpace Direction：mind-bending\nチラシダウンロード（PDF444K） \n野外リビングルーム　grafプロデュース・移動カフェスペース\ngrafオリジナルワークバイク(自転車）による移動式カフェが出現。会場内のイベントに合わせ、時間や場所をゲリラ的に変え出没する「たまり場」となるmove（移動）する『野外リビングルーム』を創出。\n10月3日 16:00-4日 05:00 ／ map-G\nプロデュース：“graf”decorative mode no.3 design products.inc. \n真夜中クルージング／option\n巨大工場群の壮大な風景が広がるベイエリアを、《ラッキードラゴン》とともに、クルーザーで周遊。 \n真夜中ミーティング\n未来を自由に思い描くためのミーティング。真夜中、会場の”どこか”に出現する。\n10月4日 01:30-04:00の間で実施\nプロデュース：NAMURA ART MEETINGサポーターズ \nドキュメンテーション\n未来を自由に思い描くためのミーティング。真夜中、会場の”どこか”に出現する。\n10月4日 01:30-04:00の間で実施\nプロデュース：NPO recip / 地域文化に関する情報とプロジェクト \n■プロフィール \nヤノベケンジ　Kenji Yanobe\n大型機械彫刻や腹話術人形「なにわのトらやん」をキャラクターにした作品などを制作し、国内外の展覧会への出品や、美術館収蔵作品も多数。 一見するとキャッチーな作品世界に潜む、真摯なテーマと「美術とは目で見る哲学」という見解を、卓越した妄想力と技術によって表現する、日本を代表する美術家。 また、ファッションデザイナーや舞台演出家といった異分野のクリエイターとのコラボレーションも手がける。今夏のイベント「水都大阪 2009」では、アート船《ラッキードラゴン》の制作と、中之島の各所で作品を設置。 京都造形芸術大学教授。大阪在住。\nhttp://www.yanobe.com/ \nBOREDOMS presents BOADRUM　ボアダムズ\nEYEが中心となって1986年にボアダムスを結成。当初から実験的なアプローチで異彩を放っていた。その後も国内外で精力的な活動を続け、実験的な精神に満ちあふれた常に新しいモノに挑戦し続けている。2001年V∞REDOMSとしてドラム３台とDJの形態で円く輪を組み演奏すると言うボアダムスの核を追求していく形態を始めていく中、フジロックや国内外のフェスティバルでも活躍中。 2007年には77台のドラムとのコラボレーションイベントである77ＢOADRUMをNYで2008年には88BOADRUMを実現化。ボアダムスは20年にわたる活動の中でさまざまな音楽や文化を消化し、浄化して力強く、衝撃的で美しい活力にあふれた音楽へと変え続けている。 \n高木正勝　Masakatsu Takagi\n映像と音楽の制作を等価に手掛け、世界的な注目を集めるアーティスト。CDやDVDのリリース、美術館での展覧会や世界各地でのコンサートなど、分野に限定されない多様な活動を展開している。 オリジナル作品制作だけでなく、デヴィッド・シルヴィアンのワールドツアーへの参加、UAやYUKIのミュージック・ビデオの演出、芸術人類学研究所や理化学研究所との共同制作など、コラボレーションも多数。 CD+神話集「Tai Rei Tei Rio」を6月17日に発売。また、2008年のコンサートの模様を軸に制作されたドキュメンタリー映画「或る音楽」が全国順次公開中。\nhttp://www.takagimasakatsu.com \n中沢新一　Shinichi Nakazawa\n1950年、山梨市生まれ。多摩美術大学芸術人類学研究所所長、芸術学科教授。くくのち学舎舎長。宗教から哲学まで、芸術から科学まで、あらゆる領域にしなやかな思考を展開する思想家・人類学者。主な著作に『チベットのモーツァルト』『森のバロック』（講談社学術文庫）、『カイエ・ソバージュ』シリーズ全五巻（講談社選書メチエ）、『芸術人類学』（みすず書房）、『精霊の王』、『アースダイバー』（講談社）など多数。近著に『古代から来た未来人　折口信夫』（ちくまプリマー新書）、『鳥の仏教』（新潮 社）、『緑の資本論』（ちくま学芸文庫）、翻訳書にクロード・レヴィ＝ストロース『パロール・ドネ』（講談社選書メチエ）などがある。 \n“graf”decorative mode no.3 design products.inc.\n大阪・中之島を拠点に、サロン、レストラン、ショップ・ショールーム、内装設計、プロダクトデザイン、グラフィックデザインなど、暮らしに関わるあらゆるものづくりに取り組み、発信している。NAMURA ART MEETINGにはVol.00から参加、欠かせない存在。 \nZAC UP／METRO\n来年20周年を迎える、京都川端丸太町にある老舗クラブ。クラブの枠にとらわれず、メトロ大學の開設など高い企画力で京都のクラブカルチャーを牽引。関西アートシーン、サブカルチャーシーンにも影響を与え続けている。 \n＊ \n> NAMURANITE Live&DJ\nThe Black Dog（WARP）\n日本に”テクノ”のシーンが少しずつ芽生え始めた90年代初期を代表する3大レーベル、”RISING HIGH”、”R&S”、”WARP”。その90年代初期WARPを代表するアーティストがAPHEX TWIN、LFO、そして3人組の『THE BLACK DOG』。ダンスミュージック全盛の中、異彩を放った”ベッドルーム・テクノ””インテリジェンス・テクノ”ムーヴメントを起こしたのが、彼らTHE BLACK DOGである。\nやがてエド・ハンドレイ、アンディ・ターナーの二人は脱退し、PLAIDを結成。中心的存在であり、現オリジナルメンバーでもあるケン・ダウニーのソロ・プロジェクトとなった後、2005年にマーチン・ダスト、リチャード・ダストの二人が加入し、現在の体制となる。数多くのアーティストが、93年にAIシリーズとしてリリースされたアルバム”Bytes”、95年発表の”Spanners”などの作品を、影響を受けた作品としてあげており、今もなお傑作として語り継がれている。93年リリースの”Temple of Transparent Balls”は2007年にSOMAより再発、往年の名作を聞く事が出来る。\n“WARP20″と題して、世界各地でWARP20周年イベントが開催されている2009年。彼らのLIVEを日本で体感出来るというのは、テクノシーンの歴史を紐解く意味合いでも、貴重かつ意義のある事である。 \nKihira Naoki (Social Infection)\n80年代終わりに京都にてDJ活動を開始。90年代前半の日本のテクノ黎明期においては、関西のみならず、東京を始め全国に活動の幅を広げ現在に至る種をまく。\n2005年にはMix CD\,”Infected Soundscape” (Horizon)をリリース。2006年からは毎年、地下茎のようなネットワークによりベルリン・ツアーを敢行。\n現在は長年にわたり自ら主宰する、”Social infection”や”地下茎”を中心にSlash @ Colors studio\, club Museum @ Unitではレジデントをつとめ、メタモルフォーゼには毎回出演するなど、ビッグパーティから地下の闇まで多岐に渡って活動。「ジャンルとは単なる分類用のラベルであり、その音楽の本質とは関係ない」という信念の元に横断的に生み出されるワン・アンド・オンリーなグルーヴはパーティの持つ潜在力を解放し、あなたの意識を直撃するのだ。\nhttp://www.socialinfection.org/\nhttp://www.myspace.com/kihiranaoki \nRiow Arai（Libyus Music \,soup-disk\,disque corde \,op.disc\,…）\n95年デビュー。トラックメイカー／プロデューサー／DJ。break beats\,hip hop\,electronica\,techno\,electro等の作品を日・英・米のレーベルでリリース。2007年までに『Mind Edit』『Beat Bracelet』『Rough Machine』など8枚のソロアルバムの他、ツジコノリコとのユニットRATNやL.AのラッパーNongenetic(Shadow Huntaz)とのコラボレーションアルバムを発表。07年11月にアルバム『Electric Emerald』(Libyus Music)、08年2月にMixCD『ELECTRIC OVER DRIVE』(LESSON BREED)をリリース。PLAYSTATIONのゲームソフト『フロントミッションオルタナティヴ』の音楽制作、TVアニメ『交響詩編エウレカセブン』のサントラに参加の他、多数のコンピレーションへの参加やリミックスなどを手掛ける。sonarsound tokyo他、LIVE/DJで幾多のイベントに出演。09年4月に5人の女性ボーカリストをフィーチャーした『R+NAAAA』(disques corde)をリリース。7月にREDSOUND名義でGRIND DISCO(aka イルリメ)とのスプリットアルバム『DRAG AND DROP』(Imagined Records)をリリース。11月に最新アルバム『Number Nine』(disques corde)をリリース予定。\nhttp://www.riowarai.com/\nhttp://www.myspace.com/riowarai \neater（daisyworld discs \,PROGRESSIVE FOrM \,op.disc）\nランジブームの中、ロックバンド”ROBOCAT”を結成。L7\,LOVE BATTERY\,などのジャパンツアーに参加する。その後、民族音楽の新しいアプローチを模索すべく”PSYCHO BABA”を結成。同バンドを脱退後、”eater”名義での活動を開始。フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている。細野晴臣主催のdaisyworld discsやPROGRESSIVE FOrM\,op.discよりアルバム、コンピレーション、12インチをリリースする。 \nPsysEx（shrine.jp）\nエレクトロニカファンクネスを再定義しつづける日本におけるマイクロスコピックの雄。\ndaisyworld discs、涼音堂茶舖からのアルバムや12k\,port\,imagined recordsなど上質なレーベルのコンピレーションへの曲提供など多数作品を発表している。’08年にshrine.jp/underground galleryからリリースされ話題となった4thアルバム”psx_vi”からリミックスシングル12インチが’09年10月リリースされる。\nまた、DJソフトウェアを用いたデータDJ/DJ用トラックメーカ、DJ iToy(ディージェーアイトイ)として、DifusionRecords(シカゴ)\,MindtripMusic(ブエノスアイレス)からEPがリリースされている。SyncopatedMusik(ミネアポリス)の初期メンバーとして名を連ね初盤コンピレーションCDへの参加と、EPリリースが決定している。 \nKUNIO ASAI（Brilliant*）\n2001年4月、大阪・難波CLUB ROCKETSにてKUNIO ASAIのオーガナイズ・DJでスタート。第1回のゲストDJとしてデトロイトからJEFF MILLSを招聘。同年8月には東京・西麻布YELLOW、 大阪・難波CLUB ROCKETSの2都市で開催（ゲストDJは田中フミヤ、MAX DULEY、NUMB、AOKI takamasa）、成功を収める。また、同年11月にはMATTHEWHERBERTのRADIO BOY　JAPAN~ASIA TOUR における大阪での公演を主催。以後、現在に至るまで国内・海外問わずその時々で最も旬なアーティスト／DJをゲストに招いて開催されており、過去に招聘したアーティストにはAKUFEN、ANDY　VAZ、ARK、DEADBEAT、JAY HAZE、JEFF MILLIGAN、PHEEK、POLE、PORTABLEなど、近年細分化が進むテクノ・シーンにおいて常に刺激的なパッケージを提供し続ける関西圏随一のテクノ系パーティとして確実な成長を続けている。大阪・難波CLUBROCKETS、大阪・味園ビルunited underground 鶴の間での開催を経て、現在は大阪・アメ村CLUBCLAPPER、アメ村SOUND-CHANNELにて開催中。\nhttp://www.deepsouthrecs.com\nhttp://www.myspace.com/brilliantosaka \nekran\n古舘 健を中心に2008年より京都を拠点に活動。メディアテクノロジーを駆使しつつ、より広い意味での光の構成をテーマにクラブやカフェでの音楽イベントやダンスパフォーマンスなどで演出を行う。2009年のメタモルフォーゼでは会場のデコレーションで参加。 \nmind-bending\n2005年7月 「斬新な映像表現とスクリーンとしてのデコレーション」をコンセプトに、様々な空間視点からのPARTY【unique】を主催。 京都アンダーグラウンドに種を落とす。その後、空間演出集団 mind-bending(ODA/KENICHIRO　ALAKI/chaco*/noTch)を結成。国内外の多岐に渡るアーティストと共演し全国に芽を息吹く。\n関西を中心に年間50近いPARTYに出演し、その場で生み出される波動を吸収しながら進化を続けていく中で、様々な人との出会いにより「音に作用する空間創り」を意識する。\nその活動はクラブシーンに止まる事無く、東寺・松尾大社などの寺社仏閣や、伝統美あふれる庭園等で独創的な映像空間を創り出す。その演出が高い評価を受け、２００８年以降より庭園プロデュース（松尾大社）等、新たな展開へ。現在は「映像　デコレーション　照明」をシームレスにコントロールし【明】【暗】【静】【動】を表現中。\nその空間は音と等しく、固有の振動を紡ぎ出す。 \n■お問い合わせ \nNAMURA ART MEETING 実行委員会事務局\nE-MAIL art-meeting@namura.cc \nサポートスタッフを募集しています！\n主　　催：NAMURA ART MEETING 実行委員会\n特別協力：千島土地株式会社\n株式会社ユーデーコンサルタンツ\n協　　賛：関西電力株式会社\n株式会社資生堂\n協　　力：アサヒビール株式会社\nセイコーエプソン株式会社\n株式会社エディスグローヴ\n有限会社ソルトムーン\nintext\n制作協力：Creative Center Osaka\nART COMPLEX 1928\nリッジクリエイティブ株式会社\nカフェプロデュース：graf: decorative mode no.3 design products. inc.\nドキュメンテーションプロデュース：NPO recip 地域文化に関する情報とプロジェクト \nNAMURA ART MEETING実行委員会：\n実行委員\n小原啓渡 （アートコンプレックスグループ統括プロデューサー）\n木ノ下智恵子 （大阪大学コミュニケーション・デザインセンター）\n甲斐賢治 （NPO remo／記録と表現とメディアのための組織） \n事務局\n岡田千絵 (ART COMPLEX)　緒方江美 (ART COMPLEX)\n北村智子 (千島土地株式会社)\n仲川あい\n樋口貞幸 \nテクニカル・スタッフ\n大鹿展明\n加藤陽一郎 (SFC)\n窪木 亨 (ART COMPLEX)　松谷將弘 (ART COMPLEX)　重田龍佑 (ART COMPLEX) \n《注意事項》\n＊ 雨天決行ですが、当会場は臨海地域につき、台風・地震（津波）など天災時には中止させていただく場合があります。\n＊ 屋外イベントにつき、雨・気温への対策は各自でご用意ください。\n＊ 会場となる造船所跡地は、一部施設を除き未整備の区域があります。通常の利用には一切支障はありませんが、くぼみや堤防などでは十分にご注意いただき、船舶機材等には触れないようにお願いします。\n＊ ライブはすべてスタンディングです。チェアなど持込可です。\n＊ やむを得ない事情により、登壇者ならびにライブなど内容に変更がある場合があります。出演者のキャンセル・変更に対してのチケットの払い戻しは行いませんので予めご了承下さい。\n＊ 飲食の持込はご遠慮ください。\n＊ 24:00以降は、再入場できません。\n＊ 大阪府青少年健全育成条例により、22:00以降18歳未満の方は、ご入場いただけません。
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DESCRIPTION:！！THE BLACK DOG from WARP！、遂に大阪上陸！！ \nZAC UP/METORO presents.\n■■NAMURANITE■■ \nWARP20周年を迎えた今年、WARPは大阪では何もやってくれないのか！？？\nエレグラと言ったらやっぱ東京だけなのか？ \nなんて思っていたあなた。満を持してTHE BLACK DOG、名村造船所跡地に上陸です・・！！！！！ \n■■NAMURANITE Live&DJ\n2009/10/3＠名村造船所跡地（大阪）\nopen23:00-close5:00\nDOOR \2\,500 \n◆The Black Dog（WARP）\n◆Kihira Naoki (Social Infection)\n◆Riow Arai（Libyus Music \,soup-disk\,disque corde \,op.disc\,…）\n◆eater（daisyworld discs \,PROGRESSIVE FOrM \,op.disc）\n◆PsysEx（shrine.jp）\n◆KUNIO ASAI（Brilliant*）　and more♪ \nFOOD：”graf”、世界食堂\nother artists：ヤノベケンジ、BOREDOMS、Rubber Duck Project20009、高木正勝\n※other artistの観覧は下記より詳細ご覧下さい。 \n>>http://www.namura.cc/art-meeting/vol03.html \n（※当日は巨大アヒルも天満橋から登場。おたのしみに） \n◆The Black Dog（WARP） \n日本に”テクノ”のシーンが少しずつ芽生え始めた90年代初期を代表する3大レーベル、”RISING HIGH”、”R&S”、”WARP”。その90年代初期WARPを代表するアーティストがAPHEX TWIN、LFO、そして3人組の『THE BLACK DOG』。ダンスミュージック全盛の中、異彩を放った”ベッドルーム・テクノ””インテリジェンス・テクノ”ムーヴメントを起こしたのが、彼らTHE BLACK DOGである。\nやがてエド・ハンドレイ、アンディ・ターナーの二人は脱退し、PLAIDを結成。中心的存在であり、現オリジナルメンバーでもあるケン・ダウニーのソロ・プロジェクトとなった後、2005年にマーチン・ダスト、リチャード・ダストの二人が加入し、現在の体制となる。数多くのアーティストが、93年にAIシリーズとしてリリースされたアルバム”Bytes”、95年発表の”Spanners”などの作品を、影響を受けた作品としてあげており、今もなお傑作として語り継がれている。93年リリースの”Temple of Transparent Balls”は2007年にSOMAより再発、往年の名作を聞く事が出来る。\n“WARP20″と題して、世界各地でWARP20周年イベントが開催されている2009年。彼らのLIVEを日本で体感出来るというのは、テクノシーンの歴史を紐解く意味合いでも、貴重かつ意義のある事である。 \n◆Kihira Naoki (Social Infection)\n80年代終わりに京都にてDJ活動を開始。90年代前半の日本のテクノ黎明期においては、関西のみならず、東京を始め全国に活動の幅を広げ現在に至る種をまく。\n2005年にはMix CD\,”Infected Soundscape” (Horizon)をリリース。2006年からは毎年、地下茎のようなネットワークによりベルリン・ツアーを敢行。\n現在は長年にわたり自ら主宰する、”Social infection”や”地下茎”を中心にSlash @ Colors studio\, club Museum @ Unitではレジデントをつとめ、メタモルフォーゼには毎回出演するなど、ビッグパーティから地下の闇まで多岐に渡って活動。「ジャンルとは単なる分類用のラベルであり、その音楽の本質とは関係ない」という信念の元に横断的に生み出されるワン・アンド・オンリーなグルーヴはパーティの持つ潜在力を解放し、あなたの意識を直撃するのだ。\n>>http://www.socialinfection.org/\n>>http://www.myspace.com/kihiranaoki \n◆Riow Arai（Libyus Music \,soup-disk\,disque corde \,op.disc\,…）\n95年デビュー。トラックメイカー／プロデューサー／DJ。break beats\,hip hop\,electronica\,techno\,electro等の作品を日・英・米のレーベルでリリース。2007年までに『Mind Edit』『Beat Bracelet』『Rough Machine』など8枚のソロアルバムの他、ツジコノリコとのユニットRATNやL.AのラッパーNongenetic(Shadow Huntaz)とのコラボレーションアルバムを発表。07年11月にアルバム『Electric Emerald』(Libyus Music)、08年2月にMixCD『ELECTRIC OVER DRIVE』(LESSON BREED)をリリース。PLAYSTATIONのゲームソフト『フロントミッションオルタナティヴ』の音楽制作、TVアニメ『交響詩編エウレカセブン』のサントラに参加の他、多数のコンピレーションへの参加やリミックスなどを手掛ける。sonarsound tokyo他、LIVE/DJで幾多のイベントに出演。09年4月に5人の女性ボーカリストをフィーチャーした『R+NAAAA』(disques corde)をリリース。7月にREDSOUND名義でGRIND DISCO(aka イルリメ)とのスプリットアルバム『DRAG AND DROP』(Imagined Records)をリリース。11月に最新アルバム『Number Nine』(disques corde)をリリース予定。 \n>>http://www.riowarai.com/\n>>http://www.myspace.com/riowarai \n◆eater（daisyworld discs \,PROGRESSIVE FOrM \,op.disc）\nランジブームの中、ロックバンド”ROBOCAT”を結成。L7\,LOVE BATTERY\,などのジャパンツアーに参加する。その後、民族音楽の新しいアプローチを模索すべく”PSYCHO BABA”を結成。同バンドを脱退後、”eater”名義での活動を開始。フリーフォームな感性が生み出すエレクトロニック・サウンドには、各方面から熱い支持が寄せられている。細野晴臣主催のdaisyworld discsやPROGRESSIVE FOrM\,op.discよりアルバム、コンピレーション、12インチをリリースする。 \n◆PsysEx（shrine.jp）\nエレクトロニカファンクネスを再定義しつづける日本におけるマイクロスコピックの雄。\ndaisyworld discs、涼音堂茶舖からのアルバムや12k\,port\,imagined recordsなど上質なレーベルのコンピレーションへの曲提供など多数作品を発表している。’08年にshrine.jp/underground galleryからリリースされ話題となった4thアルバム”psx_vi”からリミックスシングル12インチが’09年10月リリースされる。\nまた、DJソフトウェアを用いたデータDJ/DJ用トラックメーカ、DJ iToy(ディージェーアイトイ)として、DifusionRecords(シカゴ)\,MindtripMusic(ブエノスアイレス)からEPがリリースされている。SyncopatedMusik(ミネアポリス)の初期メンバーとして名を連ね初盤コンピレーションCDへの参加と、EPリリースが決定している。 \n◆KUNIO ASAI（Brilliant*）\n2001年4月、大阪・難波CLUB ROCKETSにてKUNIO ASAIのオーガナイズ・DJでスタート。第1回のゲストDJとしてデトロイトからJEFF MILLSを招聘。同年8月には東京・西麻布YELLOW、 大阪・難波CLUB ROCKETSの2都市で開催（ゲストDJは田中フミヤ、MAX DULEY、NUMB、AOKI takamasa）、成功を収める。また、同年11月にはMATTHEWHERBERTのRADIO BOY　JAPAN~ASIA TOUR における大阪での公演を主催。以後、現在に至るまで国内・海外問わずその時々で最も旬なアーティスト／DJをゲストに招いて開催されており、過去に招聘したアーティストにはAKUFEN、ANDY　VAZ、ARK、DEADBEAT、JAY HAZE、JEFF MILLIGAN、PHEEK、POLE、PORTABLEなど、近年細分化が進むテクノ・シーンにおいて常に刺激的なパッケージを提供し続ける関西圏随一のテクノ系パーティとして確実な成長を続けている。大阪・難波CLUBROCKETS、大阪・味園ビルunited underground 鶴の間での開催を経て、現在は大阪・アメ村CLUBCLAPPER、アメ村SOUND-CHANNELにて開催中。\n>>http://www.deepsouthrecs.com\n>>http://www.myspace.com/brilliantosaka \n◆ekran\n古舘 健を中心に2008年より京都を拠点に活動。メディアテクノロジーを駆使しつつ、より広い意味での光の構成をテーマにクラブやカフェでの音楽イベントやダンスパフォーマンスなどで演出を行う。2009年のメタモルフォーゼでは会場のデコレーションで参加。 \n◆mind-bending\n2005年7月 「斬新な映像表現とスクリーンとしてのデコレーション」をコンセプトに、様々な空間視点からのPARTY【unique】を主催。 京都アンダーグラウンドに種を落とす。その後、空間演出集団 mind-bending(ODA/KENICHIRO　ALAKI/chaco*/noTch)を結成。国内外の多岐に渡るアーティストと共演し全国に芽を息吹く。\n関西を中心に年間50近いPARTYに出演し、その場で生み出される波動を吸収しながら進化を続けていく中で、様々な人との出会いにより「音に作用する空間創り」を意識する。\nその活動はクラブシーンに止まる事無く、東寺・松尾大社などの寺社仏閣や、伝統美あふれる庭園等で独創的な映像空間を創り出す。その演出が高い評価を受け、２００８年以降より庭園プロデュース（松尾大社）等、新たな展開へ。現在は「映像　デコレーション　照明」をシームレスにコントロールし【明】【暗】【静】【動】を表現中。\nその空間は音と等しく、固有の振動を紡ぎ出す。
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