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SUMMARY:FREESTYLE LAB JAPAN TOUR
DESCRIPTION:*Freestyle Lab Japan tour\nSound produded by DJ KENTARO\nAUG.15.SAT 22:00 OPEN@名村造船所跡地\nADV:\2\,000 DOOR:\3\,000 \n日本人だから創れるものがある。違う角度からダンスフロアーから見続けてきたジャンルレスな日本人アーティストが集結！ \nhttp://www.myspace.com/freestylelabjapantour \n前売り情報(OSAKA)\nローソンチケット:0570-084-005(Lコード:53319)\nチケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:329-041)\nイープラス:http://eplus.jp/fljt \n*当イベントは20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。\n入場の際には全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード(写真付きのみ)、外国人登録証のいずれか(コピー不可)をお持ちください。流行も廃りも早い音楽シーン。\n日々チャートは塗り替えられ、昨年大ブレークしたアーティストが消えていくのも珍しいことではありません。\nしかしその反面、音楽の歴史を紐解くと一時代を築いたアーティストがいるのも事実です。\nジャンルや年代を問わず国境を越えて、熱狂的なファンを獲得した類稀なる才能を持つ者達も存在するのです。\n日本にも世界に誇れるアーティストがいます。\n欧米やアジア各国を渡り歩き、日の丸を背負ってオーディエンスの前に立っている男達がいるのは紛れもない事実です。\nジャンルやルーツは違えど信念を持って音楽に向き合い、自らの感性を研ぎ澄ませてきた者のみ到達できる新境地に達したアーティスト達…。 \n今年で2回目を迎える FREESTYLE LAB JAPAN TOUR はジャンルの壁を取り払い、世界的に高い評価を受ける日本人DJ/アーティストが一同に介し、東京・大阪の2大都市で開催します。 \nジャンルなし、ルールなし、そこにあるのは国境さえも超えることのできた感性のみ。日本人と言葉ではできないコミュニケーショを！ \nLINE UP:\nDJ KENTARO\nDJ KRUSH\nAKIHIRO NAMBA(Hi-STANDARD×ULTRA BRAIN)\nAKIRA TSUNEOKA(Hi-STANDARD/cbsmgfc five)\nDEXPISTOLS\nTetsushi Hiroyama(RYUKYUDISKO)\nYosuke Hiroyama(RYUKYUDISKO) \nJUSE(A SCORE DISC)\nKUNIMITSU&DJ YASUHISA(TETRA LOGISTICS)\nDJ MASAAKI FUJIMOTO \nVJ:\nKimgym \nDJ MASASHI&MC AOI(NEW GENERATION)\nDJ Aru\nDJ HI-C(KIREEK)\nDJ JUN(GRIND KRU)\nDJ YUDA\nHARUTAKA
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SUMMARY:エンゲキング×シバイズム
DESCRIPTION:詳細随時更新します。\nCreative Center Osakaの新空間・sidechamberにて \n鞦韆館presents　自己満足シアターvol.2\nエンゲキング×シバイズム \n□サリngと山田とコーディー\n□BISCO\n□ピンク地底人\n□へそＣＨＡプロジェクト \n短編4作品公演 \n前売・当日：2\,000円\n2009年8月15日（土）\n16:00開演\nサリngROCKと山田とコーディー\nピンク地底人\nへそCHAプロジェクト \n19:30開演\nBISCO\nピンク地底人\nサリngROCKと山田とコーディー \n2009年8月16日（日）\n14:30開演\nへそCHAプロジェクト\nピンク地底人\nBISCO \n17:30開演\nサリngROCKと山田とコーディー\nへそCHAプロジェクト\nBISCO \n【１】\n■団体名\nサリngと山田とコーディー\n■タイトル\n絶対の村上くん\n■作・演出\nサリngROCK\n■出演\n山田将之\nコーディー\n■message\n灰色の小さい部屋にいる男子。\n本を読んでいて、そして自分も文章を書いている。\n四方、壁に囲まれた部屋には何もない。\nもしかしたら、トイレや布団があるかもしれないけれど、「何もない」でいい。\nただ、本を読んで、書いている。\nたまにグルグルグルメガネをかけて、空想する。\nそうすると、小さい部屋は、海に満たされて、全部、海の中に沈む。\n海の中で、見渡すと、ニワトリ頭がこっちを見てる。\nじっと見てる。 \n【２】\n■団体名\nBISCO\n■タイトル\n読?ザ・２本立て\n■振付・演出\n小夜里\n■出演者\n戎　敦子\nスワ　ユリコ\n村上　恵理\nノブタ　アイコ\n松本　芽紅見\nてらにし　めぐみ\n■message\n朗読ダンスパフォーマンス集団。\n生活の中での仕草や行動を振付に取り入れたり、音楽に歌謡曲、朗読に絵本などを用\nい、言葉の持つ力にインスピレーションを受けて、ＢＩＳＣＯ独自のユーモア溢れる\n作品と、ダンサーの体だけでなく顔面いっぱいに踊る様が特長的。\n作品に言葉が関わってくることから、全てのタイトルの初めに「読」（どく）をつけ、\nシリーズ化している。\n白いパーカーに白い半ズボン、ピンクのホッペがトレードマーク。 \n【３】\n■団体名\nピンク地底人\n■タイトル\n月になって\n■作・演出\nピンク地底人３号\n■出演\nピンク地底人２号　松田菜穗\n■message\nピンク地底人は2005年に京都の墨染で生まれました三人兄妹です。一ヵ月前に地底人\nに関心をもった男の子が現れたので一緒に行動しています。\n演劇をすれば人間になれるっぽいので演劇してます。 \n【４】\n■団体名\nへそＣＨＡプロジェクト\n■タイトル\nへそちゃ始めました。\n■作・演出\nへそＣＨＡプロジェクト\n■message\n我々は大阪の北摂地域を中心にコントと芝居を融合させた、新しい笑いを追及してい\nます。\n定期公演のほか、イベントの司会・学校公演など依頼を受けての興行と幅広く活動し\nています。
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