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SUMMARY:IRON ∞ MAN展
DESCRIPTION:■期間\n2013年3月13日（水）〜3月24日（日）\n※18 (月)、19 (火)休み\n平日 13:00?19:00 ／ 土、日、祝 10:00?19:00 \n■料金\n無料 \n■定員\n50名程度（予約不要・当日先着順受付） \n■問い合わせ先\nNPO CONTEMPORARY ART JAPAN\nメール　kojiiijima@gmail.com \n■会場\nCreative Center Osaka（名村造船所跡地）\n（住所）〒559-0011 大阪市住之江区北加賀屋 4-1-55\n（アクセス）大阪市営地下鉄 四つ橋線 北加賀屋駅 4番出口より徒歩10分 \n■内容\n鉄鋼産業の象徴的存在でもある造船所跡地（クリエイティブセンター大阪）において独自の世界観を持つ”鉄”の美術家たちが”IRON∞MAN”を開催する。\n戦後日本美術は経済成長の反映を受けなから流行付けられてきた。そして今、経済の停滞とともにダイナミックな作品発表は陰を潜め、東日本大震災の影響も助長してか若手美術家の間には閉塞感にも似た空気が漂っている。日本経済の足踏み状態が美術界にもガッツリと影響を与えているからだ。そこで、第二次高度経済成長期に生まれた美術家５人が、この現状を打開すべく自らの企画で自らに鞭を振るう。 \n・レセプション パーティー：3/16（土）17:00?　会場にて\n・飯島浩二＆久保田弘成 パフォーマンス : 3/16（土）及び　3/17（日）18:00?　会場にて▼ 飯島 浩二（いいじま こうじ）\n1973年横浜生まれ。\n1997年武蔵野美術大学卒業と同時に作家活動を始め、2006年まで同大学に勤務。\nその後、米国に5年間滞在しアメリカ大陸を中心に活動。2011年、文化庁在外研修を経て帰国。\n主な展覧会に光州ビエンナーレ‘04（韓国）やパリクティン火山芸術祭’08（メキシコ）　などがある。\nまた芸術と並行してプロ格闘家としても活動しており、米国ではケージファイターとして戦った。\nKOJI-IIJIMA WEB \n▼ 久保田 弘成（くぼた ひろなり）\n1974年長野県生まれ。武蔵野美術大学院修了。\nKIRIN CONTEMPORARY AWARD’97奨励賞。\n武蔵野美術大学卒業生対象パリ賞、財団法人ポーラ美術進行財団助成金、文化庁新進芸術家海外留学制度によりフランス、ドイツ、アイルランドにて活動。メキシコ、中国、フィンランド、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン等で制作発表を行っている。\n世界男根彫刻大会（韓国サムチョク市）第三位。\n久保田 弘成 Official Web Site \n▼ 橘 宣行（たちばな のぶゆき）\n1966年大阪生まれ。神戸大学教育学部卒業。\n2000年アートナウ「なごみのヒント」（兵庫県立近代美術館）、2004年Bemis Center for Contemporary Art（オマハ/アメリカ）、2005年「ランボルギーニタチバナ」（メタルアートミュージアム 千葉）、2006年さわって楽しむ現代アート展（浜田市こども美術館 島根）、2011年おおさかカンヴァス推進事業（中之島公園）。\n橘 宣行 オフィシャルサイト \n▼ タムラサトル\n1972年栃木県生まれ。1995年筑波大学芸術専門学総合造形コース卒業。\n1997年コマバクンストラウム（東大駒場寮内）での個展より作家活動を開始。\n主な展示は、ニュー・メディア・フェイス02（ICC）、First Steps：Emerging Artists from Japan（P.S.1）、あいちトリエンナーレ2010/企画コンペ、小山マシーン（小山市立車屋美術館）、光あれ！（栃木県立美術館）など\nSATORU TAMURA
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